オーサーズカフェ情報

オーサーズカフェ 毎週土曜日 14:00〜15:00 土曜日午後のひとときを、ユニコムプラザさがみはらのオーサーズカフェで過ごしませんか。
地元の大学をはじめ、多彩なキャリア講師がちょっと気になる話を語ります。

8月11日のオーサーズカフェは「いまこそ聞きたい!星と宇宙のはなし」

いまこそ聞きたい!星と宇宙のはなし

伝統的七夕ライトダウン事務局 大川 拓也氏

この夏の夜空には金星、木星、土星、そして接近中の火星が明るく輝き、さらに8月中旬から下旬にかけては月と惑星の競演が繰り広げられます。さらに条件の良いペルセウス座流星群(8月13日未明に極大)や伝統的七夕(今年は8月17日)もあり、星空を楽しむには絶好のシーズンを迎えます。「はやぶさ2」のリュウグウ到着など宇宙探査の話題も尽きません。

最新の話題にも触れながら、星や宇宙についてお話しします。

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7月28日のオーサーズカフェは「作品鑑賞の魅力を探る」

作品鑑賞の魅力を探る

女子美術大学 女子美アートミュージアム 学芸員 藤田 百合氏

美術館の作品を様々な視点から鑑賞することによって、作品をより身近に感じ、楽しんでもらうことを目的とした講座です。同じ作品を見ていても、その作品から受ける印象や感じ方は人それぞれ異なります。

美術館で使用されている鑑賞教材を用いながら、自分とは異なる作品の見方、感じ方を体験してみましょう。

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7月14日のオーサーズカフェは「ホースセラピーと「訪問かいこ」」

ホースセラピーと「訪問かいこ」

東京農業大学 農学部デザイン農学科 准教授 川嶋 舟氏

社会で生きる事に様々な困難を持つ方を対象として、社会と関わるきっかけを作り生活の質を向上させ、社会の一員として居場所を見つけることを目指す動物介在療法のプログラムの中で、特に馬を用いるホースセラピーについての紹介をします。

さらに、「誰もが生きることのできる社会」を作るために必要となる就労支援の新しいモデルの一つとして、訪問介護の枠組みの中で養蚕を行う「訪問かいこ」についての事例に触れます。

 

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6月23日のオーサーズカフェは「エンタテインメントが社会を変える!」

エンタテインメントが社会を変える!

NPO法人SoELa 代表理事 岡部 佳文氏

子供にとって地球環境は難解。しかも自分ごとで考えられないから行動に結びつかない。遊びながら正しい知識を得ることができ、行動を起こす契機となるツールはないか?そんな課題を解決するマイアースカードゲームの奥深い世界。

アイドルが振り込め詐欺被害防止を訴える?相模原に誕生したソーシャルアイドルFlare☆とは何か?

エンタテインメント×社会問題を考えるNPO法人SoELa の活動を2本立てでご紹介。

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6月9日のオーサーズカフェは「高座豚手造りハム創業の思いと日本の養豚振興」

高座豚手造りハム創業の思いと日本の養豚振興

株式会社高座豚手造りハム 代表取締役 会長 志澤 勝氏

昭和40年豚1頭から養豚業を始め、地域に密着した養豚生産を行い、地産地消を実現し安全で安心できる豚肉を生産し、地域に供給する為「高座豚手造りハム」を設立。

「食は命だ」という大義を大切に誠意と情熱をもって、地域貢献・社会貢献に取り組み、日本の養豚業界発展の為「二度とない人生」を走り続けております。

高座豚の歴史、創業の思い、そしてこれからの日本の養豚についてお話させて頂きたいと思います。

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5月26日のオーサーズカフェは「自然毒食中毒について」

自然毒食中毒について

麻布大学 生命・環境科学部食品生命学科 教授 良永 裕子氏

自然毒食中毒は動物性と植物性に分類されます。動物性自然毒は魚介類に起因し、フグ毒テトロドトキシン、麻痺性貝毒、シガテラ等が特異症状を引き起こします。しかしフグがフグ毒を作っていないように、これら毒の真の生産者は意外なところにいます。一方、植物やキノコの食中毒は知識不足による採集・誤食によって発生することが多く、素人判断はとても危険です。そして食の安全と安心の意味するもの、私たちが心がけたいことをお話します。

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5月12日のオーサーズカフェは「麻布大学いのちの博物館の楽しみ方」

麻布大学いのちの博物館の楽しみ方

麻布大学いのちの博物館 高槻 成紀氏

麻布大学は創立125周年を記念して「麻布大学いのちの博物館」が開館しました。展示品の主体は動物の骨格標本で、すべて本物で、レプリカはありません。また獣医学の血管標本、環境科学部や大学の歴史を伝えるコーナーなどもあります。また学生による「ハンズオンコーナー」では、直接骨をさわれる機会を提供しています。博物館は大学と市民をつなぐ「大学の出窓」と考え、地域市民、子供も参加できる博物館として好評を得ています。

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4月28日のオーサーズカフェは「動物福祉(アニマルウェルフェア)に配慮した畜産食品の生産と流通の課題と考え方」

動物福祉(アニマルウェルフェア)に配慮した畜産食品の生産と流通の課題と考え方

麻布大学 獣医学部 動物応用科学科 教授 大木 茂氏

アニマルウェルフェア(AW)に配慮した畜産生産は、EUだけでなく米国などでも急速広がりつつある。卵では、ケージで飼養しないケージフリーや庭を歩き回るフリーレンジなどが商品として広がりつつある。またブロイラーは、もともとケージで飼養していないが、小屋の中で1羽当たり飼育面積を広げる動きが進んでいる。加えて、ワンヘルスという考え方で、抗生物質や合成抗菌剤を使わないブロイラー飼育が急激に広がっているのも米国の特徴である。最後に今後の日本畜産と食の方向性を考えてみたい。

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4月14日のオーサーズカフェは「命と向きあう教室」

命と向きあう教室

和光大学 現代人間学部 身体環境共生学科 准教授 制野 俊弘氏

東日本大震災で親を亡くした多くの子どもたち。それを誰にも言えず,心の奥にそっとしまい込んだまま,鍵を閉めてしまった子どもたち。その中に夢の中で行方不明の父親と亡くなった母親に手を伸ばそうとするA子がいます。未曽有の大災害の中で,生活も地域も,そして家族も失った子どもたちがどのようにお互いの本音を交流し,支え合ったか―今回は,その生徒たちの姿に迫った「命とは何かを問う授業」を紹介します。

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3月24日のオーサーズカフェは「桜のはなし」

桜のはなし

玉川大学 名誉教授、日本櫻学会会長、自然環境復元協会理事長 石川 晶生氏

春夏秋冬、日本の自然はそれぞれに美しくとても豊かです。自然と共に生きてきた農耕の民にとって、桜の開花は春の訪れを知らせてくれる使者です。ここから春の芽吹きが広がりすべてが始まるのです。

わが国には美しい桜が多く、花見の文化もあります。これらの桜にはどのようなものがあるのでしょう。野生の桜は10種ほどで、どれも清楚で美しく個性的です。これらを基本にして艶やかな園芸品種(里桜)が数多く生まれています。その代表は染井吉野でしょうか。この桜の開花によって桜前線が一気に北上し、日本列島の春爛漫を演出してくれます。今回は日本を代表する花、桜という樹木についてのおはなしを致します。どうぞ気軽に聞いて頂きたいと思います。

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3月10日のオーサーズカフェは「食体験で夢を叶える力を育む」

食体験で夢を叶える力を育む

NPO法人フーズマイルぐりぐら 代表 わが やすこ氏

皆さんは、子どもの頃に思い描いていた夢は実現しましたか?ではなぜ、その夢を諦めてしまうのでしょう…子どもたちは、たくさんの夢や可能性を持っています。小学生の食体験の場を運営してきた中で、見てきたことや感じてきたことを少しでもお伝えできたら嬉しいです。子育て中の方はもちろん、食育に興味がある方や活動に興味を持ってくださる方、ぜひお待ちしています!

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2月24日のオーサーズカフェは「高齢社会に向けたクルマの知能化」

高齢社会に向けたクルマの知能化

神奈川工科大学 創造工学部 自動車システム開発工学科 教授 井上 秀雄氏

科学技術振興機構(JST)の戦略的イノベーション創出推進プログラム(Sイノベ)採択の産学連携プロジェクト「高齢者の自立を支援し安全安心社会を創出する自律運転知能システム」の内容を中心に紹介します。高齢者の日常の足となっているクルマが、これからも、より安全・快適に、人間と共存するモビリティとして発展していくために、知能化や安全技術の進化の方向性について言及し、高齢社会を世界で最初に迎える「課題先進国;日本」が、産学官連携のもと、世界で最初に課題を解決する「課題解決先進国;日本」(前東大 小宮山総長発言より引用)としてグローバルに貢献していくことも目指します。

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2月10日のオーサーズカフェは「夢広がる“きのこ”を科学する」

夢広がる“きのこ”を科学する

東京農業大学   地域環境科学部   森林総合科学科   教授

東京農業大学 「食と農」の博物館 館長 江口 文陽氏

健康に良い食品利用とは、旬の時期にうまく調理・保蔵することです。栽培きのこは、一年中が旬ですから日常生活に多く活用すべき食品です。きのこの栽培と品質による機能性の違いや疾患予防と治療効果を高めるきのこの生活での利用方法についての魅力や意義ついてお話しいたします。きのこを通して日常の生活もっと楽しくしてみませんか。さらに東京農業大学「食と農」の博物館の魅力についてもお話しします。

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1月27日のオーサーズカフェは「車椅子から見える私たちが暮らす街(南区)の姿」

車椅子から見える私たちが暮らす街(南区)の姿

NPO法人 車椅子の会サイレントフット 会長 佐藤 利章氏

相模原市(南区)を中心に複数の活動を推進するNPO法人車椅子の会サイレントフットの活動紹介を通して、車椅子の会会長(佐藤利章)の本音と社会の身障者に対する理解についてお話しします。絶望の中から見つけた希望の光りが導く、未来の街に必要とされる本当のバリアフリーに気付いて欲しいと思っています。満足からは得られない気付きあります。満足から感じられない思いがあります。満足じゃないから幸せを感じられます。

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1月13日のオーサーズカフェは「観光の現状と訪日外客促進政策」

観光の現状と訪日外客促進政策

青山学院大学 社会情報学部 社会情報学科 教授 長橋 透氏

政府は、2020年までに訪日外国人旅行者数4,000万人そして同旅行消費額8兆円を目標にして観光政策に力を入れています。このような訪日外客促進政策に力を入れるようになったのはいつ頃からでしょうか。またその理由は何なのでしょうか。観光立国を唱えた著名財界人の話や観光の語源などを織り込みながら、データに基づいた日本の観光の現状や今後の課題についてお話ししたいと思います。あわせて、皆さんのご意見も伺いたいと思います。

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12月23日のオーサーズカフェは「名曲探偵が明かすベートーヴェン《第九》のヒミツ Season 3」

名曲探偵が明かすベートーヴェン《第九》のヒミツ Season 3

玉川大学 芸術学部芸術教育学科 教授 野本 由紀夫 氏

毎年ご好評いただいている「第九講座」の第3段です。今までお越しの方も、今回初めていらっしゃる方も、お楽しみただけます。毎年、年末恒例になっているベートーヴェンの《第九》に隠された意外なヒミツとは?! シーズン真っただ中の12月だからこそ、この曲を楽しみ、深く味わってみませんか? NHK「名曲探偵アマデウス」や「ららら♪クラシック」の監修者として培ったノウハウを駆使して、みなさまにお伝えしたいと思います。

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12月9日のオーサーズカフェは「食物アレルギーについて」

食物アレルギーについて

湘北短期大学 生活プロデユース学科 講師 林 典子氏

最近、患者数の増加が懸念されている「食物アレルギー」の現状と対応について、独立行政法人国立病院機構相模原病院にて食物アレルギー患者さんの栄養食事指導業務などに10年間携わってきた経験を踏まえてお話しします。食物アレルギーをおもちの方々は食生活が制限されますが、正しい知識と周りの協力を得ることで豊かな食生活を送ることができます。

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11月25日のオーサーズカフェは「ミツバチとヒトと自然の関わり」

ミツバチとヒトと自然の関わり

玉川大学 学術研究所 ミツバチ科学研究センター 教授 佐々木 哲彦氏

ミツバチと聞いて多くの人が最初に連想するのは甘くて美味しいハチ蜜でしょう。また、数年前に世界的に重大なニュースになった「ミツバチの謎の失踪事件」を思い出される方もいるかもしれません。ミツバチはハチ蜜をつくるだけでなく、花の花粉を運んで受粉させることで野菜や果物の生産に大いに貢献してくれています。私たちの豊かな食生活を支える大切なパートナーになっているこの特別な昆虫の魅力について、分かりやすくお伝えします。

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11月11日のオーサーズカフェは「意外と面白いアワビの生物学」

意外と面白いアワビの生物学

北里大学 海洋生命科学部 教授 奥村 誠一氏

アワビは「超高級食材」として有名ですが、「いったい何者?」と聞かれると困りますよね。「二枚貝?それとも巻貝?」、「子供の頃は海を泳いでいるって本当!?」「ご祝儀を入れる“のし袋”と関係あり?」「何個くらいの卵を産むの?」・・・といった具合に知らないことだらけだと思います。知らなくても皆様の人生に何の影響もありませんが、土曜日の午後のひと時、そんな雑学を仕入れにいらっしゃいませんか。

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10月28日のオーサーズカフェは「女子美術大学美術館染織コレクション ~小袖編~」

女子美術大学美術館染織コレクション ~小袖編~

女子美術大学 女子美アートミュージアム 学芸員 藤井 裕子氏

女子美術大学美術館では、約12,000点の貴重な染織品を収蔵しています。特に近世の小袖は、質と量共に目を見張るものがあります。江戸時代前期~後期の小袖をパワーポイントで紹介しながら、江戸時代300年の小袖の変遷とその流行をお伝えします。当時の人々の生活と衣服への情熱をお楽しみください。

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10月14日のオーサーズカフェは「オリンピックを100倍楽しむ法」

オリンピックを100倍楽しむ法

和光大学 現代人間学部 身体環境共生学科 准教授 制野 俊弘氏

いよいよ2020年のオリンピックが迫ってきました。日本ではオリンピックと言えば、あの華々しい競技場やスポットライトを浴びた選手たちがイメージされますが、実はオリンピックというのは「平和の運動体」なのです。今回は、この「運動体」としてのオリンピックは何を目指しているのか、それに関わってオリンピックは過去にどんな経験をしてきたのか、古代から近代へ何を受け継ぎ、何を忘れてきたのかを読み解いてみたいと思います。メダルの数やヒーローの話はマスコミに任せて、オリンピックに潜む人類共通の願いに迫ってみたいと思います。

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9月23日のオーサーズカフェは「人と羊のさまざまな関わり」

人と羊のさまざまな関わり

麻布大学 獣医学部 動物応用科学科 教授 田中 智夫氏

羊と聞くと、干支としての「未」を思い浮かべる方や、あるいは毛糸のセーターや、ジンギス汗鍋を思い浮かべる方もいるでしょう。羊とはいったいどんな動物なのか、世界にはどこにどれだけの羊が飼われているのか、またその羊は、私たち人間の生活にどのようなかたちで関わっているのかなど、わが国ではマイナーな家畜である羊は、実は世界では非常にメジャーな家畜であることを、あらためてお話しします。

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9月9日のオーサーズカフェは「女流画家の歩み~女子美術大学で学んだアジアの留学生たち」

女流画家の歩み~女子美術大学で学んだアジアの留学生たち

女子美術大学 女子美アートミュージアム 学芸員 足立 圭氏

明治33年、女子美術学校(現在の女子美術大学の前身)は女性に専門的技術を教育する唯一の高等教育機関として設立され、現在に至るまで数多くの画家、彫刻家、デザイナー、教育者などを輩出してきました。今回は、明治以降本学で学んだアジアからの留学生を中心に、女性アーティストの活動の軌跡を辿ります。

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8月26日のオーサーズカフェは「カメラ・レンズの歴史とレンズの秘密~スマホじゃぁ撮れない写真とは~」

カメラ・レンズの歴史とレンズの秘密~スマホじゃぁ撮れない写真とは~

株式会社ニコン 光学本部 シナジー推進部 基盤技術開発課 主幹研究員 佐藤 治夫氏

カメラやレンズ、写真の発祥から、先の東京オリンピックの時代まで歴史を解説します。また、シャープな写真を写すためのレンズの知識、レンズの悪役「収差」についてのわかりやすい解説。更にスマホでは撮れない、カメラの得意な映像を紹介します。また、収差が無いレンズを目指すだけではなく味付けをする技術「ボケ味」の良し悪し、映像のこだわりについて掘り下げます。

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8月12日のオーサーズカフェは「地産地消のメリットについて~実例を用いて~」

地産地消のメリットについて~実例を用いて~

ほほ☆えみKitchen代表 管理栄養士・野菜ソムリエプロ 嶋田 恵美子 氏

SWEAT CAPITAL株式会社 代表取締役社長 ジュースウィッチ相模原本店 市川一郎 氏

相模原市は神奈川県内でも主要な農産物の産地です。皆さんは相模原で生産される農産物にはどのようなものがあるかご存知でしょうか?最近は「地産地消」という言葉をよく耳にしますが、どのようなメリットがあるのでしょうか?実際に相模原市で行われている「地産地消」相模原産の野菜を使って生ジュースを販売している店舗、中央区の「ジュースウイッチ」を紹介いたします。試飲用のジュースもご用意しますので是非お越しください。

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