イベントスケジュール

イベント情報のお知らせです。
誰でも参加できるイベントに、お気軽にご参加下さい。

3月20日 第2回ユニバーサル美容フェスタ

素肌美を手に入れる、衣食住と生活習慣美肌

「美容から考える健康づくり」をコンセプトに健やか美肌のための各種情報提供や、体が喜ぶ製品の展示、試食会にワークショップなどがあります。子育てママからシニア世代までお待ちしています。

日 時:3月20日(火)10:00~18:00

会 場:ユニコムプラザさがみはら全館

入場料:無料

参加料:一部ワークショップは有料

対 象:美容と健康に関心のある方

申 込:有料ワークショップは必要

問合せ:一般社団法人日本ユニバーサル美容協会

電話:042-812-1202

★招待券持参の方には来場特典があります★


3月24日のオーサーズカフェは「桜のはなし」

桜のはなし

玉川大学 名誉教授、日本櫻学会会長、自然環境復元協会理事長 石川 晶生氏

春夏秋冬、日本の自然はそれぞれに美しくとても豊かです。自然と共に生きてきた農耕の民にとって、桜の開花は春の訪れを知らせてくれる使者です。ここから春の芽吹きが広がりすべてが始まるのです。

わが国には美しい桜が多く、花見の文化もあります。これらの桜にはどのようなものがあるのでしょう。野生の桜は10種ほどで、どれも清楚で美しく個性的です。これらを基本にして艶やかな園芸品種(里桜)が数多く生まれています。その代表は染井吉野でしょうか。この桜の開花によって桜前線が一気に北上し、日本列島の春爛漫を演出してくれます。今回は日本を代表する花、桜という樹木についてのおはなしを致します。どうぞ気軽に聞いて頂きたいと思います。

オーサーズカフェ  14:00~15:00 ロビー2


3月18日 さがみはら地域づくり大学 特別講座

特別講座 消滅の危機からの5年連続J1へVF甲府の軌跡

地方の小クラブの希望の星といえるヴァンフォーレ甲府、経営危機後に何があったのか、山梨県総務部長として経営危機に深く関わった立場から、その歩みを振り返りお話しします。

日 時:3月18日(日) 14:00~15:30

会 場:セミナールーム1、2

入場料:無料

対 象:どなたでも

定 員:100名(先着順)

申 込:不要(直接会場へお越しください)

問合せ:ユニコムプラザさがみはら

電話:042-701-4370

主 催:公益財団法人 相模原・町田大学地域コンソーシアム

 


3月17日 神奈川らくらく介護宣言 普及推進講習会

神奈川県らくらく介護宣言 普及推進講習会のご案内

主催:神奈川県 受託:公益社団法人かながわ福祉サービス振興会

1.介護事業所の管理者・介護従事者向け講習会

日時:平成30年3月17日(土)14:00~16:15

場所:ユニコムプラザさがみはら セミナールーム2

2.一般向け講習会

日時:平成30年3月17日(土)17:00~19:15

場所:ユニコムプラザさがみはら セミナールーム2

*腰痛予防対策の現状と課題に関する講義、取組事例の発表&トークセッションなどが予定されています。

申込先:公益社団法人かながわ福祉サービス振興会 かなふく人財センター

介護ロボット推進本部 tel 045-662-9538


3月10日のオーサーズカフェは「食体験で夢を叶える力を育む」

食体験で夢を叶える力を育む

NPO法人フーズマイルぐりぐら 代表 わが やすこ氏

皆さんは、子どもの頃に思い描いていた夢は実現しましたか?ではなぜ、その夢を諦めてしまうのでしょう…子どもたちは、たくさんの夢や可能性を持っています。小学生の食体験の場を運営してきた中で、見てきたことや感じてきたことを少しでもお伝えできたら嬉しいです。子育て中の方はもちろん、食育に興味がある方や活動に興味を持ってくださる方、ぜひお待ちしています!

オーサーズカフェ  14:00~15:00 ロビー2


3月3日 さくらカフェ 「桜守の役割」

今年度最後のさくらカフェは、高遠城址公園桜守の稲村健次郎さんです。桜守の活動からみた「地域のきずな」、「桜がもたらす意味」、「課題」、「未来」などをまとめてご紹介します。

日 時:3月3日(土) 14:00~15:00

会 場:ロビー2

講 師:伊那市高遠城址公園桜守

神奈川県森林インストラクター

稲辺 謙次郎 氏

参加料:無料

対 象:どなたでも

申 込:不要

主 催:相模原市さくらさくプロジェクト推進協議会


3月3日 ユニコムサミット 自転車事故の被害者、加害者にならないために 

<ユニコムサミット傍聴者募集>

 

自転車マナー1位のまちづくりを目指し

自転車交通安全対策にあたっている実践者の声を聴いて、具体的な自転車安全教育の在り方を議論します。

・交通安全協会、相模原南警察署、自治会地域交通安全関係者(南区)、大学・高校教育関係者、相模原交通地域安全化、南区地域振興課に参加頂きます。

平成30年3月3日(土)13:00~17:00   セミナールーム2


2月24日 第5回おしゃべリバティー開催

がんを経験された方、ご家族やご友人、医療、看護関係の方、私達がん経験者と一緒に自由におしゃべりする場です。病気の話し、お仕事の話し、日常の悩みなど何でも構いません。是非素敵な楽しい時間を一緒に過ごしましょう。

■開催日時: 平成30年2月24日(土)13:30~16:30

■会場: ユニコムプラザさがみはら ミーティングルーム5

■定員: 15名

■申込方法: メール osyabeliberty@gmail.com

件名に「参加希望」、本文に一言添えてお申込みください

フェイスブック (@osyabeliberty)インベントリページより

参加ボタンを押してください。

■参加費: 500円(お茶、菓子を多少用意いたしております)

*がんサロン おしゃべりバティー 主催


2月24日のオーサーズカフェは「高齢社会に向けたクルマの知能化」

高齢社会に向けたクルマの知能化

神奈川工科大学 創造工学部 自動車システム開発工学科 教授 井上 秀雄氏

科学技術振興機構(JST)の戦略的イノベーション創出推進プログラム(Sイノベ)採択の産学連携プロジェクト「高齢者の自立を支援し安全安心社会を創出する自律運転知能システム」の内容を中心に紹介します。高齢者の日常の足となっているクルマが、これからも、より安全・快適に、人間と共存するモビリティとして発展していくために、知能化や安全技術の進化の方向性について言及し、高齢社会を世界で最初に迎える「課題先進国;日本」が、産学官連携のもと、世界で最初に課題を解決する「課題解決先進国;日本」(前東大 小宮山総長発言より引用)としてグローバルに貢献していくことも目指します。

オーサーズカフェ  14:00~15:00 ロビー2


2月19日 神奈川県東部ヤクルト 子育て応援フェア 「親子の心のスキンシップ」

ヤクルト子育て応援フェアに地域のみなさまをご招待します。保育士子育て相談、わくわくゲームコーナー、お肌測定コーナーを実施します。また歌のお姉さん中澤淑江さんをお招きし、音楽で脳トレなど楽しめます。

日 時:2月19日(月)10:00~11:30

会 場:セミナールーム

参加費:無料

定 員:40組程度(先着順)

対 象:どなたでも

申 込:神奈川県東部ヤクルト株式会社

web:神奈川東部ヤクルト 検索

電話:0120-8960-39

fax :042-736-8969

1月22日~2月16日迄


2月10日~13日 女子美術大学 デザイン工芸学科の展示「相模原の公共デザインとは?」

デザイン・工芸学科の1年生(約250名)が主となり、相模大野駅・古淵駅周辺において“公共のデザイン”を調査・分析・提案を行いました。

4専攻(ヴィジュアルデザイン・プロダクトデザイン・環境デザイン・工芸)から選抜し、今年は100点を越えるデザイン提案を展示します。

日 時:2月10日(土)~13日(火)10:00~17:00

会 場:マルチスペース

入場料:無料

対 象:どなたでも

申 込:不要

問合せ:女子美術大学

電話:042-778-6642


2月10日のオーサーズカフェは「夢広がる“きのこ”を科学する」

夢広がる“きのこ”を科学する

東京農業大学   地域環境科学部   森林総合科学科   教授

東京農業大学 「食と農」の博物館 館長 江口 文陽氏

健康に良い食品利用とは、旬の時期にうまく調理・保蔵することです。栽培きのこは、一年中が旬ですから日常生活に多く活用すべき食品です。きのこの栽培と品質による機能性の違いや疾患予防と治療効果を高めるきのこの生活での利用方法についての魅力や意義ついてお話しいたします。きのこを通して日常の生活もっと楽しくしてみませんか。さらに東京農業大学「食と農」の博物館の魅力についてもお話しします。

オーサーズカフェ  14:00~15:00 ロビー2


2月2日~8日 相模女子大学 生活デザイン科卒業生「作品展」

生活デザイン学科は、建築・室内・ファッション・テキスタイル・プロダクト1・プロダクト2・デジタルデザイン・イラストレーションの8つのデザイン分野をクロスオーバーして学べる学科です。卒業生それぞれの個性が光るデザイン領域を横断した作品展となりました。みなさま是非お誘いあわせの上ご来場ください。

日 時:2月2日(金)~8日(木)

9:00~18:00(最終日は12:00まで)

会 場:マルチスペース、セミナールーム1、2

入場料:無料

内 容:作品展示 ファッションショー 2月3日(土)

13:30開場/14:00開演

申 込:不要

問合せ:相模女子大学  電話:042-742-1411(代)

 


1月27日のオーサーズカフェは「車椅子から見える私たちが暮らす街(南区)の姿」

車椅子から見える私たちが暮らす街(南区)の姿

NPO法人 車椅子の会サイレントフット 会長 佐藤 利章氏

相模原市(南区)を中心に複数の活動を推進するNPO法人車椅子の会サイレントフットの活動紹介を通して、車椅子の会会長(佐藤利章)の本音と社会の身障者に対する理解についてお話しします。絶望の中から見つけた希望の光りが導く、未来の街に必要とされる本当のバリアフリーに気付いて欲しいと思っています。満足からは得られない気付きあります。満足から感じられない思いがあります。満足じゃないから幸せを感じられます。

オーサーズカフェ  14:00~15:00 ロビー2


1月20日 さくらカフェ~尾崎行雄(咢堂)と桜~

桜の専門家を招き、誰もが気軽に参加できるセミナーを今年も開催します。
さくらに関する専門知識や栽培技術など幅広いジャンルの話題を提供します。是非お気軽にお越し下さい。

1912年、憲政の神「尾崎行雄(咢堂)」が日米友好の証として首都ワシントンへ寄贈した桜が、100年経った現在も地元の人に愛され大切に保全されています。桜がもたらした数々のエピソードやそれに関わる人々の想いなど、当時そして現在の写真も交えてご紹介します。

日 時:1月20日(土) 14:00~15:00

会 場:ユニコムプラザさがみはら ロビー2

入場料:無料 事前申し込み不要
対 象:どなたでも

相模原市 さくらさくプロジェクト


1月13日のオーサーズカフェは「観光の現状と訪日外客促進政策」

観光の現状と訪日外客促進政策

青山学院大学 社会情報学部 社会情報学科 教授 長橋 透氏

政府は、2020年までに訪日外国人旅行者数4,000万人そして同旅行消費額8兆円を目標にして観光政策に力を入れています。このような訪日外客促進政策に力を入れるようになったのはいつ頃からでしょうか。またその理由は何なのでしょうか。観光立国を唱えた著名財界人の話や観光の語源などを織り込みながら、データに基づいた日本の観光の現状や今後の課題についてお話ししたいと思います。あわせて、皆さんのご意見も伺いたいと思います。

オーサーズカフェ  14:00~15:00 ロビー2


12月23日のオーサーズカフェは「名曲探偵が明かすベートーヴェン《第九》のヒミツ Season 3」

名曲探偵が明かすベートーヴェン《第九》のヒミツ Season 3

玉川大学 芸術学部芸術教育学科 教授 野本 由紀夫 氏

毎年ご好評いただいている「第九講座」の第3段です。今までお越しの方も、今回初めていらっしゃる方も、お楽しみただけます。毎年、年末恒例になっているベートーヴェンの《第九》に隠された意外なヒミツとは?! シーズン真っただ中の12月だからこそ、この曲を楽しみ、深く味わってみませんか? NHK「名曲探偵アマデウス」や「ららら♪クラシック」の監修者として培ったノウハウを駆使して、みなさまにお伝えしたいと思います。

オーサーズカフェ  14:00~15:00 ロビー2


12月21日 第3回かけはし講座 エンディングノートの作り方

かけはし講座では、専門のエンディングプランナーと共に終活について考えます。講座形式は、講演60分、小グループの話し合い30分、その後質疑応答をします。初めて参加の方も大歓迎です。今回はエンディングノートを作ろうなど、身近で避けて通れない事象についてについて、一緒に学びます。

日 時:12月21日(木)13:30~15:20

会 場:セミナールーム1

定 員:60名

参加費:無料

申 込:e-mail (講座名、氏名、住所、電話番号明記)

info-kakehashi@galaxy.ocn.ne.jp

主 催:NPO法人成年後見センターかけはし


12月16日 おしえて・話して!かながわの森と水in相模原

神奈川県では、県民の皆様からいただいた「水源環境保全税」(個人県民税の超過課税)を活用して、水源環境保全・再生に取り組んでいます。水源環境を守る取組を紹介するとともに、県民の皆様と協働して取組を進めていく気運を醸成するため、県民フォーラムを開催します!

 

■ミニ講演

(1)渡辺 豊博 氏(グラウンドワーク三島専務理事、都留文科大学特任教授(農学博士))
テーマ「市民力を結集した「水の都・三島」の水辺再生活動」
ドブ川だった源兵衛川をホタルが乱舞する清流に再生したノウハウを伝授。

(2)川島 範子 氏(特定非営利活動法人小田原山盛の会副理事長、小田原環境志民ネットワーク理事)
テーマ「シカ問題~生物多様な森を守りたい!~」
美しく健全なふるさとの森を、市民調査、対策で次世代に残そう。

■水源環境保全・再生施策の紹介

 

日 時:12月16日(土) 13:00~14:30 開場:12:00

会 場:ユニコムプラザさがみはら

入場料:無料

定員:160名(当日受付)

主催:水源環境保全・再生かながわ県民会議

お問い合わせ:(事務局)神奈川県環境農政局 緑政部水源環境保全課
電話 045-210-4352 FAX 045-210-8855

詳細はホームページをご覧ください。


12月16日 起立性調節障害の会 相模大野交流会

起立性障害の会 交流会では以下のような話をしています。

 

患者さんの生活・家庭環境のアドバイス

進路の相談

学校などへの働きかけ

医療機関などの情報交換

患者さんご自身やご家族の心配事やお悩み

社会へ対する患者さんの要望

 

患者さん、患者さんの家族、医療関係者、 教育関係者、患者さんを支援してくださる方々の参加をお待ちしております。

日 時:12月16日(土) 13:15~17:00

会 場:ユニコムプラザさがみはら ミーティングルーム4

参加費:患者さん・正会員・・無料 賛助会員・・300円 その他・・400円

申し込み方法:相模大野交流会の申込みフォームからお申込み下さい。

お問い合わせ:sagamihara.od.@gmail.com  090-6040-7141 高野


12月9日のオーサーズカフェは「食物アレルギーについて」

食物アレルギーについて

湘北短期大学 生活プロデユース学科 講師 林 典子氏

最近、患者数の増加が懸念されている「食物アレルギー」の現状と対応について、独立行政法人国立病院機構相模原病院にて食物アレルギー患者さんの栄養食事指導業務などに10年間携わってきた経験を踏まえてお話しします。食物アレルギーをおもちの方々は食生活が制限されますが、正しい知識と周りの協力を得ることで豊かな食生活を送ることができます。

オーサーズカフェ  14:00~15:00 ロビー2


12月7日~13日 二人展 美瑛に魅せられて

雄大な景色が四季それぞれで変化する緩やかな稜線美、メルヘンの世界で癒されます。

 

日 時:12月7日(木) ~ 12月13日(水) 10:00~17:00 初日は13時から 最終日は16時まで

会 場:マルチスペース

入場料:無料

対象:どなたでも

主催:二人展

問い合わせ:三島 042-782-5800 070-5456-9956

 

 


11月27日・29日 アートフラワーアレンジメント

花とアロマでクリスマスの素敵な演出を・・

アートフラワーやコサージュにアロマオイルをプラスすることで心が華やかになったり認知症の予防になるということが実証されています。アロマを使って心と体のリフレッシュをしませんか?

 

※健康年齢、細胞年齢を測れるAGE測定もできます。
※オーガニックアロマスプレープレゼントつき

 

日 時:11月27日(月) 11:00~13:0011月29日(水) 9:00~11:00

会 場:ユニコムプラザさがみはら 実習室2

材料費・受講料:3,800円(作品の持ち帰り用エコバッグをご持参下さい)

お問い合わせ:紀子:090-9133-6550/湯本:090-9390-7255/大矢:090-6149-3117

 

 


11月25日のオーサーズカフェは「ミツバチとヒトと自然の関わり」

ミツバチとヒトと自然の関わり

玉川大学 学術研究所 ミツバチ科学研究センター 教授 佐々木 哲彦氏

ミツバチと聞いて多くの人が最初に連想するのは甘くて美味しいハチ蜜でしょう。また、数年前に世界的に重大なニュースになった「ミツバチの謎の失踪事件」を思い出される方もいるかもしれません。ミツバチはハチ蜜をつくるだけでなく、花の花粉を運んで受粉させることで野菜や果物の生産に大いに貢献してくれています。私たちの豊かな食生活を支える大切なパートナーになっているこの特別な昆虫の魅力について、分かりやすくお伝えします。

オーサーズカフェ  14:00~15:00 ロビー2


11月22日 子どものすこやかな成長のために

子どもは体の調子が悪くても、その症状をうまく伝えることができない場合もあります。今回のシンポジウムでは小児外科の先生が身近な症例をもとに、その対処法をわかりやすくお話します。

日 時:11月22日(水) 17:00~19:00

会 場:セミナールーム1・2

入場料:無料 (事前申込必要

定 員:180名

対 象:一般の方

講演1 「脱腸、でべそ」 山本 裕輝 (北里大学医学部 一般・小児・肝胆膵外科学・助教)

講演2 「うんちがでない」武田 憲子 (北里大学医学部 一般・小児・肝胆膵外科学・診療講師)

講演3 「おなかが痛い、おもちゃを飲み込んだ」 (新世紀医療開発センター 小児外科学・教授)

主 催:北里大学医学部

共 催:北里大学病院、北里大学東病院

申 込:宛先 株式会社プランニングウィル  E-mail  reg-kitasato8s@pw-co.jp      (氏名、住所、年齢、電話番号、FAX番号をご記入ください)

詳細につきましてはホームページをご覧ください:第8回北里大学医学部付属新世紀医療開発センターシンポジウム