イベントスケジュール

イベント情報のお知らせです。
誰でも参加できるイベントに、お気軽にご参加下さい。

8月10日のオーサーズカフェは「『一歩踏み出すこと』で出会えたこと」

『一歩踏み出すこと』で出会えたこと

創発カフェ 主宰 郷原正氏

全ての組織のコミュニケーションを活発にし、Action・Thinking・Teamworkを高め、創発する社会を創り出したい!今から20年前、普通のビジネスパーソンだった私が、一歩踏み出すことで様々な機会や出会いがあり、気がつくと今では名刺が10枚以上になっていました。踏み出すことは難しくありませんが、キッカケがなかったり、勇気がなかったりで、思うようにいかない方も多いと思います。

私の多岐にわたる活動の中から、コミュニケーションを考えるカードゲームを体験していただきます。私のこれまでの経験を振り返り、みなさんにヒントを提供できれば幸いです。

オーサーズカフェ  14:00~15:00 ロビー2


7月27日のオーサーズカフェは「いらなくなった家電品の不法投棄 なぜダメなの?」

いらなくなった家電品の不法投棄 なぜダメなの?

麻布大学 生命・環境科学部環境科学科 教授 稲葉一穂氏

私達の周りにある家電製品、とても便利ですね。でも、不要になったら・・・、山林や河原への不法投棄が後を絶ちません。風雨に曝されて、長い時間が経ったらどうなっていくのでしょうか?どんな物質が溶け出してくるのでしょうか?それは安全でしょうか?

家電製品の不法投棄問題を例として、環境汚染の原因とその影響を調べるにはどのようにするのか?汚染を防ぐにはどのような方策があるのか?など、私達の身の回りにある環境問題のリスクとその解決法について、一緒に勉強してみましょう。

オーサーズカフェ  14:00~15:00 ロビー2


7月24日 市民・大学交流会 「考えよう人の暮らしとエコ・未来」

考えよう人の暮らしとエコ・未来

地球は有限ですが人の欲求は無限です。人為的に破壊された地球の環境はすでに元に戻らない変化を生じ始めています。この変化に合わせて暮らしも適応していかなければならなくなりました。2016から始まったSDGs(持続可能な開発のための目標)はその対処項目として注目されます。漸次進みつつある地球温暖化を遅らせるための「パリ協定」の行方は人類生存の可能性に深く関わっています。世界経済フォーラムで示された深刻な「海洋プラスチックゴミ」は身近な生活にも影響を与えはじめています。これら現状と今後を考えます。

東海大学教養学部人間環境学科・大学院人間環境学研究科・教授

  教授 勝田 悟 氏

◆日時: 7月24日(水) 13:15~14:45

◆会場: ユニコムプラザさがみはら (bono相模大野サウスモール3F)

◆対象: 環境に興味のある方

◆定員: 10名(先着順)

◆申込: ユニコムプラザさがみはら 電話:042-701-4370

 


さがみはら地域づくり大学 7月開講講座

■相模原を知ろう、学ぼう

7月3日(水)、10日(水)、17日(水)

相模原市のさまざまな側面を学びます。自分たちの住む街をよく知るための講座です。

 

■団体運営のコツと資金を調達するために

7月6日(土)、13日(土)、20日(土)

継続して活動するために、気をつけたいことや資金調達、そもそもNPOとは?について学びます。

 

★共通★

時 間:13:15~16:30

会 場:ユニコムプラザさがみはら

対 象:15歳以上(中学生を除く)、相模原市に在住、在勤、在学する方、又は相模原市民活動に興味のある方

受講料:1,900円(1講座につき)

定 員:20名(先着順、定員に達し次第、締め切ります)

申 込:必要

ユニコムプラザさがみはら

電話 042-701-4370


7月13日のオーサーズカフェは「作品鑑賞の魅力を探る2~女子美術大学美術館コレクション展を中心に~」

作品鑑賞の魅力を探る2~女子美術大学美術館コレクション展を中心に~

女子美術大学 特命助教/女子美術大学美術館 学芸員 藤田百合氏

美術館の作品を様々な視点から鑑賞することによって、作品をより身近に感じ、楽しんでもらうことを目的とした講座です。同じ作品を見ていても、その作品から受ける印象や感じ方は人それぞれ異なります。

8月3日まで女子美術大学美術館で開催している「女子美術大学美術館コレクション展」の展示作品を中心にお話します。

オーサーズカフェ  14:00~15:00 ロビー2


6月22日のオーサーズカフェは「地域でイキイキと過ごすために!フレイルを予防しよう!」

地域でイキイキと過ごすために!フレイルを予防しよう!

横浜創英大学 看護学部看護学科 講師 中山直子氏

フレイルとは英語で虚弱や老衰などの意味を指す「Frailty」をもとにした概念です。地域でイキイキと健康に過ごすためには、身体的な健康だけではなく、精神的な健康や、社会的な健康を維持していくことが必要です。

今回のオーサーズカフェでは、住み慣れた地域でイキイキと過ごすために、フレイルを予防しつつ日常生活で気を付けることや、健康の秘訣についてお話しする予定です。自分の健康や地域の環境について一緒に考えてみませんか?

オーサーズカフェ  14:00~15:00 ロビー2


6月8日のオーサーズカフェは「目指せ!グローカル産品開発」

目指せ!グローカル産品開発

東京家政学院大学 現代生活学部食物学科 准教授 山﨑薫氏

みなさんにとって「食」とはどのようなものでしょうか。日々の楽しみや健康維持だけでなく、地域を元気にするツールの一つとしても「食」は切り離せないものです。相模原をはじめとした地域の方々にその土地の歴史や環境、特産品などを実学で教わりながら、学生たちと地域ブランディングメニュー開発や商品開発を行っている実例をご紹介します。

また、東京2020オリンピック・パラリンピックも近づく今、地域を元気にしながら、グローカルな視点の食特産品を増やしていくにはどの様にしたらよいか、ご一緒に考えてみませんか。

オーサーズカフェ  14:00~15:00 ロビー2


さがみはら地域づくり大学 6月開講講座

■協働とは何か~地方分権と協働~

6月5日(水)、12日(水)、19日(水)

地方分権の推移や自治体の仕組み、政策の基本的なプロセスを学び、政策と協働の関係等について学びます。

 

■地域づくりのためのファシリテーション

6月15日(土)、22日(土)、29日(土)

実践的なファシリテーションのスキルについて、基礎や事例を学ぶとともに、ワークショップ演習を通じて体験的に身につけます。

 

★共通★

時 間:13:15~16:30

会 場:ユニコムプラザさがみはら

対 象:15歳以上(中学生を除く)、相模原市に在住、在勤、在学する方、又は相模原市民活動に興味のある方

受講料:1,900円(1講座につき)

定 員:20名(先着順、定員に達し次第、締め切ります)

申 込:必要

ユニコムプラザさがみはら

電話 042-701-4370


5月25日のオーサーズカフェは「障がいのあるユーザー中心視点のシステムデザイン」

障がいのあるユーザー中心視点のシステムデザイン

神奈川大学 工学部経営工学科 准教授 髙野倉雅人氏

少子高齢化がますます進む日本において、若年者でも高齢者でも、障がいがあってもなくても平等に生活できる社会づくりが求められています。その実現には、つくる側の視点でなく、障がい者や高齢者を含む使う側(ユーザー)を中心にしたデザイン思考が大事となります。

言語障がい向けコミュニケーション支援アプリ開発や、高齢者施設での取り組みをもとに、ユーザー中心視点のシステムデザインについてわかりやすくお話します。

オーサーズカフェ  14:00~15:00 ロビー2


5月19日 さがみはら地域づくり大学 公開プレ講座を開催します

5月19日(日) さがみはら地域づくり大学 公開プレ講座を開催します!

2019年度さがみはら地域づくり大学の講師として参加予定の方が登壇して、公開プレ講座として開催します。

 

講座1 14:00~15:30 協働のまちづくり-ガバナンスの担い手とは

講師:坂野 喜隆 氏 (流通経済大学 法学部 准教授)

 

講座2 15:40~17:10 小さなことからコツコツと!!~NPO活動の実際とその可能性~

講師:桑原 和也 氏(NPO法人フリースクール鈴蘭学園 副理事長)

 

<共通>

会 場:ユニコムプラザさがみはら

対 象:15歳以上(中学生を除く)

受講料:どちらの講座も無料

定 員:100名

申 込:不要

チラシ_プレ講座

お気軽にご参加ください!


5月17日 協働啓発シンポジウム開催 ~次期市民協働推進基本計画の策定に向けて~

■テーマ:皆で担う  さがみはらの未来
■日時: 2019年5月17日(金) 19:00 ~ 21:15(開場 18:45)
■場所: ユニコムプラザさがみはらセミナールーム1・2
相模原市南区相模大野3丁目3番2号 bono相模大野サウスモール3階
■基調講演:「協働の輪をさらに広げるために」
牧瀬  稔 氏 関東学院大学法学部 准教授
■パネルディスカッション:「協働の実践者に聞く 多様な主体が活躍するさがみはら」
平岩 夏木 氏 (株)エフエムさがみ 代表取締役社長
牧瀬  稔 氏 関東学院大学法学部 准教授
竹田 幹夫 氏 星が丘地区自治会連合会 会長
星野  諭 氏 NPO法人コドモ・ワカモノまちing 代表理事
大谷かな穂 氏 南区若者参加プロジェクト実行委員会 副委員長・大学生
■参加費: 無料
■定員: 100名(定員になり次第受付終了となります)
■申込方法(事前申込制)5月1日から受付中)
①相模原市コールセンターに電話でお申込み
TEL 042-770-7777 (受付時間 8:00 ~ 21:00 年中無休)
②FAX、E-mailでもお申込み
FAX 042-754-7990
E-mail shiminkyoudou@city.sagamihara.kanagawa.jp
■お問い合わせ
①相模原市コールセンター
TEL 042-770-7777(受付時間 8:00 ~ 21:00 年中無休)
②相模原市市民協働推進課
TEL 042-769-9225(受付時間 8:30 ~ 17:15 土・日・祝日を除く)


5月11日のオーサーズカフェは「こどもに優しい医療とは」

こどもに優しい医療とは

おぐちこどもクリニック 院長 小口弘毅氏

障害や難病を抱えている子どもと家族にとって医療は生き育ってゆくために不可欠です。しかし、医療だけで十分なのでしょうか?私は、新生児集中治療センターで働いてきて、退院後の地域での生育支援が貧弱であることを痛感してきました。病院と家の往復だけでなく、家族とともに子どもらしい体験のできる場所が必要です。そんな子どもたちのためのレスパイト村が隣県の山梨県に生まれています。

およそ40年前に世界で初めて誕生したこどもホスピス”ヘレンハウス”について書かれた原書を、私たちの活動の一環として翻訳出版(「ヘレンハウス物語」)したのでご紹介します。

オーサーズカフェ  14:00~15:00 ロビー2


4月27日のオーサーズカフェは「麻布大学いのちの博物館の楽しみ方」

麻布大学いのちの博物館の楽しみ方

麻布大学いのちの博物館 高槻成紀氏

麻布大学いのちの博物館は2015年9月に「大学の出窓」としての機能を担う機関として開館しました。その後、地域との連携に力を入れ、アカデミズムを主体としながら、学生による解説などを特色とし、展示だけでなく「子供教室」などのイベントも行っている。

この講座では博物館ができるまでの経緯や最近行った展示やイベントを紹介しながら、本館の楽しみ方を説明します。

オーサーズカフェ  14:00~15:00 ロビー2


4月21日 さがみはら地域づくり大学 新年度開講記念 学長講演

さがみはら地域づくり大学 新年度開講記念 学長講演をおこないます!

「地域づくりの技法―自治体戦略2040とさがみはら」

 

学長 中邨章氏(日本協働政策学会理事長、明治大学名誉教授)

 

総務省は昨年、2度にわたって「自治体戦略2040構想研究会」の報告を公表しました。これは2040年になると日本の自治体はどう変わるかをいろいろな資料で説明したものです。相模原市を含め、首都圏には刺激的な内容が盛り込まれています。例えば、高齢化が首都圏で急激に進む、地方では落ち着く。それに連動して労働力が落ち込むなどです。そのすべてが現実になるとは思えませんが、今回はこの報告書を紹介し、それが相模原市の将来にどのような意味を持つかを考えます。

 

日時 2019年4月21日(日)  14:00~15:15 (開場13:30)

定員 100名(先着順・参加費無料) ※どなたでも聴講できます

会場 ユニコムプラザさがみはら セミナールーム2

お気軽にご参加ください!


4月13日~4月14日 相模女子大学 さがみアカデミー墨絵教室作品発表会

 

相模女子大学 さがみアカデミー墨絵教室作品発表会

日 時:4月13日(土)12:00~18:00

4月 14日(日)10:00~17:00

会 場:ユニコムプラザさがみはら

ボーノ相模大野 サウスモール3階

講 師:ヤン シャオミン


4月13日のオーサーズカフェは「アニマルウェルフェアに配慮した畜産食品(鶏卵・鶏肉・豚肉)の生産と流通 EU、米国、アジアの動向」

アニマルウェルフェアに配慮した畜産食品(鶏卵・鶏肉・豚肉)の生産と流通 EU、米国、アジアの動向

麻布大学 獣医学部動物応用科学科 教授 大木茂氏

鶏卵ではEUや米国でケージフリーの動きが急激に広がっているが、台湾でもケージフリーの動きが外資系の小売業を中心に広がっており、この動きは日本にも影響を与えている。また鶏卵への飼養方法の印字という点では韓国がEUの例を参考に法規制を強化しており、1羽当飼養面積もEUのエンリッチドケージ並みに規制が厳しくなった。

鶏肉では、大きく分けて2つの動きが進んでいる。一つは、薬剤耐性菌対策のために抗菌物質不使用による鶏肉生産への取り組みであり、もう一つは、品種改良・変更を伴いながらのスローグロウイングの動きである。1日当たりの増体を緩やかにしてやや長く飼育することで鶏の健康への負荷を減少させる動きである。これらに基づく商品化が国により特徴を持って進んでいる。

豚肉については、ストール飼育を制限するEUの動きがアメリカにも波及し、今後日本でも議論が必要になると思われる。

オーサーズカフェ  14:00~15:00 ロビー2


4月6日 第29回大人のためのおはなし会

相のおはなし会では、今年も「大人のためのおはなし会」を開きます。お忙しい毎日とは思いますが、楽しいひと時をご一緒にいかがですか?

どうぞお気軽にお出かけください。お待ちしています。

日時:  2019年4月6日(土) 午後2時~3時40分頃 (受付1時40分~)

場所: ユニコムプラザさがみはら(セミナールーム)

bono相模大野サウスモール 3F

事前申込不要 無料です。

問合せ先 : 相のおはなし会 電話 042-741-4819(三上)

ainoohanashikai@gmail.com


カナガワビエンナーレ国際児童画展ミニ展覧会inユニコム

相模原市立 市民・大学交流センター(ユニコムプラザさがみはら)では、大学との連携による新たな地域活動、市民活動の創造を目指して、さまざまな情報を発信しています。

3月16日から3月31日まで「カナガワビエンナーレ国際児童画展ミニ展覧会」を開催しています。カナガワビエンナーレ国際児童画展は、絵画を通じて様々な国や地域の多様な文化を理解することを目的として開催され、言葉や文化の壁を乗り越え、画用紙には収まりきらないほどの自由で力強い作品たちが集まります。

当展覧会では、第19回の入選作品のうち、相模原市内の児童の作品と、海外の作品の一部を展示しています。

お近くにお越しの際は、ぜひユニコムプラザさがみはらにお立ち寄りいただき、ご覧ください。


3月23日のオーサーズカフェは「桜のはなし」

桜のはなし

玉川大学 名誉教授  日本櫻学会会長

自然環境復元協会理事長 樹木医 環境再生医 石川晶生氏

桜が咲きます。心が弾みます。我々日本人は桜の花を見ると何故か心がリセットされて、新たな始まりを迎えるのです。樹冠いっぱいに咲く桜はそれだけで美しい。この花には優しさと生命力が満ち溢れているのです。

日本には花見の文化があり、世界に誇れる美しい桜が数多くあります。野生の桜もそれぞれに個性があり、それらから生まれた栽培品種もそれぞれの美しさがあります。遠くから眺めてもよし、近くで見てもよしです。

自然は我々に資源を提供してくれるだけでなく、豊かな精神文化も育んできました。どうぞ気軽に聞いていただければと思います。

オーサーズカフェ  14:00~15:00 ロビー2

 


3月17日 おとなの空耳図書館 「哲学カフェ」

「おとなの空耳図書館」2019 やってみましょう!『哲学カフェ』

日時:2019年3月17日(日)14時~16時

会場:ユニコムプラザ・マルチスペース

参加費:1000円 定員:最大15名(先着順) お申込み:soramimi.work@gmail.com またはユニコム窓口 ①お名前②緊急連絡先

進行役:寺田俊郎さん(上智大学哲学科教員・カフェフィロ設立メンバー)

参考図書:『哲学カフェのつくりかた カフェフィロ編』(大阪大学出版会)

協力:相模原市立市民・大学交流センター(ユニコムプラザさがみはら)

主催/お問合せ 芸術教育デザイン室CONNECT/コネクト(ユニコム・シェアード1)www.coconnect.jimdo.com


3月16日 てとてとシンポジウム 「居場所」から見える子ども・地域・社会

日時:2019年3月16日(土)14時~17時

場所:ユニコムプラザさがみはら セミナールーム1

相模原市南区相模大野3丁目3番2号bono相模大野サウスモール3階

電話042-701-4370

参加費:無料

お申し込みは不要です。

パネリスト:吉澤 肇:くすのき広場代表  杉山 春:てとてと 共同代表 ルポライター

ゲスト:井上雄輔:相模原市こども・若者未来局 こども・若者支援課 主任

相模原市の県営大島団地の集会所を拠点とする子どもと大人のための居場所「てとてと 」。1年足らずの活動ですが、見えてくることがたくさんありました。「てとてと 」共同代表の杉山の報告と相模原市行政の子どもの居場所施策の報告をもとに、相模原で早くから子どもの居場所を始めた吉澤さんとともに、居場所の可能性を考えたいと思います。

吉澤肇:転入した団地の管理組合委員をはじめ、安全パトロールや民生児童委員を務めながら、地域の子どもたちに安心な居場所がないことを実感。2014年7月から団地内で子どもの居場所「くすのき広場」を開催。

杉山春:ルポライター。著書に『ネグレクト 真奈ちゃんはなぜ死んだか』など。2012年から2年間生活保護家庭の子ども若者の支援に携わり、現在は公営団地内で月に一度「みんなの居場所てとてと」開催中。

主催・問合せ 「てとてと」 tetoteto2018sagamihara@gmail.com   担当:松下 090-6701-0027

「てとてと 」では、一緒に活動してくださるスタッフを募集しています。

神奈川子ども未来ファンド助成事業


3月10日 さがみはら地域づくり大学 特別公開講座

特別公開講座 市民のつながりを生む地域づくり~相模原市の”あるもの探し”~

相陽建設株式会社 社長/橋本商店街協同組合 理事長 古橋裕一氏

関東学院大学 法学部地域創生学科 准教授 牧瀬稔氏

今後、大きな発展を遂げていく相模原市橋本地区。今まで以上に市民が参加したまちづくりが必要となってきます。そこで、地元で長年、まちづくりに尽力されている方からまちづくりの現状をお話しいただきます。また、全国的に脚光を浴びる相模原市を、市民自らができるアピールについて考えましょう。

 

日 時:3月10日(日) 14:00~16:10

会 場:セミナールーム2

入場料:無料

対 象:どなたでも

定 員:100名(先着順)

申 込:不要(直接会場へお越しください)

問合せ:ユニコムプラザさがみはら

電話:042-701-4370


3月9日のオーサーズカフェは「丹沢あんぱん 開発秘話」

丹沢あんぱん 開発秘話

株式会社オギノパン 代表取締役 荻野時夫氏

1998年ころから開発し始めた「丹沢あんぱん」、デビューまで2年ほどかかりました。

開発コンセプトがいろいろあり、なかなか決めきれずに試行錯誤が繰り返されました。小さくて可愛い、どこを食べても餡に届く、ポケットに忍ばせてハイキングやウォーキングに、ダイエットしていても許される量、山のような珍しい形、餡好きの方へのお手軽ギフト等々いろいろなコンセプトがあり、それの集大成が現在の「丹沢あんぱん」です。レシピ、製法、これらにもこだわりがあります。

オーサーズカフェ  14:00~15:00 ロビー2


3月2日 親子きつおん交流会

~気楽におしゃべり、楽しく交流~

親子きつおん交流会を開催します。

日時:2019年3月2日(土)10:00~12:00  (受付開始 9:30~)

会場:ユニコムプラザさがみはら セミナールーム1,2

参加料:無料

問合せ先:NPO法人 よこはま言友会 電話 080-6612-9154(中村)

yokohama-genyukai.wix.com/index

お申込み:不要、直接会場へお越しください。

後援:神奈川県教育委員会、相模原市教育委員会 など


2月27日 わが家の食品ロス削減 

2月27日(水) ソレイユさがみ出前講座 講演会「わが家の食品ロス削減」

日本の食品ロスは年間やく621万トン、その内の約半分の282万トンが家庭からのものです。

実にもったいない!食べ物を「もっと無駄なく」「大切に消費する」工夫を学んで食品ロスを減らしましょう。

①日 時:平成31年2月27日(水)14時から16時30分

②会 場:ユニコムプラザさがみはら セミナールーム2

③講 師:料理研究家 フルタニ マサエさん

相模原市資源循環推進課 職員

④定 員:80名(申込順)

⑤参加費:無料

⑥保 育:ありません

⑦主 催:相模原市立男女共同参画推進センター(ソレイユさがみ)

⑧企 画:NPO法人 学びサポート研究会

⑨その他:参加者の方に「食品ロス削減家計簿手帳」を差しあげます

⑩申 込:1月15日(火)から直接または電話・FAXで、ソレイユさがみへ

TEL=042-775-1775 (毎日9時から21時50分まで)

FAX=042-775-1776