イベントスケジュール

イベント情報のお知らせです。
誰でも参加できるイベントに、お気軽にご参加下さい。

10月26日のオーサーズカフェは「女子大生と街の番組作りませんか?」

女子大生と街の番組作りませんか?

 

映画監督・舞台演出

相模女子大学 人間社会学部社会マネジメント学科 教授

専門職大学院 社会起業研究科 教授(予定)

 

相模女子大学井坂ゼミでは、毎年さがまちコンソーシアムのCMプロジェクトに参加して、競争を勝ち抜き4年連続で神奈川県国民年金基金のテレビCMを制作しています。また、それをきっかけに相模原市のアプリのCMも手がけました。大学で初めてカメラや編集ソフトを扱った普通の女子大生たちが見事な作品を作り上げるプロセスを紹介しながら、学科や大学が力をいれている地域協働活動への映像の活用法を講師が説いてまいります。彼女たちと一緒にCMや番組を作ってみませんか。

オーサーズカフェ  14:00~15:00 ロビー2


10月12日のオーサーズカフェは「パラスポーツとパラリンピック」

パラスポーツとパラリンピック

 

専修大学 商学部 教授/スポーツ研究所 所員

公益社団法人日本トライアスロン連合 パラリンピック対策チーム・リーダー/理事

 

東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会の開催まで1年を切り、日本国内もますます盛り上がってまいりました。ここでは、2016年のリオデジャネイロ2016大会よりパラリンピックデビューを果たしたパラトライアスロン競技を中心としながら、パラスポーツやパラリンピックについてご紹介したいと思います。

より一層興味を抱いていただき、2020年の夏には、ぜひオリ・パラの会場を皆さんで埋め尽くしていただければ幸いです。

オーサーズカフェ  14:00~15:00 ロビー2


9月28日のオーサーズカフェは「海の魚介類の寄生虫「アニサキス」のはなし」

海の魚介類の寄生虫「アニサキス」のはなし

 

麻布大学 生命・環境科学部環境科学科 教授 川上泰氏

 

昨年、全国の食中毒事件のうち、魚介類の寄生虫「アニサキス」によるものは468件で、食中毒の原因として初めて第1位になりました。アニサキスの感染は、魚介類の生食を避けること、冷凍や加熱で予防できます。でも、寿司や刺身など魚を生で楽しむ文化を培ってきた日本では、魚の生食を避けることや冷凍には抵抗があるのが現実です。

今回のオーサーズカフェでは、「アニサキスって何?」というアニサキスに関する基本的な知識から最新の知見をご紹介いたします。皆様には、正しい情報をご理解いただき、今後もより一層魚食を楽しむきっかけになれれば幸いです。

 

オーサーズカフェ  14:00~15:00 ロビー2


9月25日 市民・大学交流会 「クラゲを通してみた海の世界!」

クラゲ類は5億年の昔からずっと命を繋ぎ、淡水から浅海、さらに深海にまで生息してきています。原始的で単純な形をしたクラゲ類を通して私たちの生活と海とクラゲとの関わりを見て行きたいと思います。

北里大学 海洋生命科学部

 講師 三宅 裕志 氏

◆日時:9月25日(水) 13:15~14:45

◆会場: ユニコムプラザさがみはら(bono相模大野サウスモール3F)

◆対象: 海洋の興味のある方

◆定員: 10名(先着順・定員になり次第締め切り)

◆参加費: 無料

◆申込: ユニコムプラザさがみはら 

    電話:042-701-4370


9月14日のオーサーズカフェは「「死」を通して考える「生」~お坊さんのホンネ~」

「死」を通して考える「生」~お坊さんのホンネ~

 

倶生山 慈陽院 なごみ庵 住職 浦上哲也氏

 

新規寺院設立・おてらおやつクラブ・お坊さんQ&Aハスノハ・「おてらしばい」など、自身の活動の概要を紹介した後、「自死・自殺に向き合う僧侶の会」や「死の体験旅行」での経験を通して、普段、日常生活では話題に上げにくい「死」と「生」について話します。

 

オーサーズカフェ  14:00~15:00 ロビー2


さがみはら地域づくり大学 9月開講講座

■身近な環境を守る~次の世代へつなげる~

9月7日(土)

身近な環境を守るためにできることを。実際に環境を調べてみましょう!

 

■地域を掘り起こす!さがみはらの地域資源

9月14日(土)、21日(土)

地域資源を活かすには、まず知ることから。さがみはらの観光資源を共有しましょう!

 

■さがみはらを歩く~中央区編~

9月28日(土)

地元で活躍する方からのお話。地元を知るチャンスです!

 

★共通★

時 間:13:15~16:30

会 場:ユニコムプラザさがみはら

対 象:15歳以上(中学生を除く)、相模原市に在住、在勤、在学する方、又は相模原市民活動に興味のある方

受講料:1,900円(1講座につき)

定 員:20名(先着順、定員に達し次第、締め切ります)

申 込:必要

ユニコムプラザさがみはら

電話 042-701-4370


8月24日のオーサーズカフェは「地方自治体の情報発信~これからのソーシャルメディア時代に向けて~」

地方自治体の情報発信~これからのソーシャルメディア時代に向けて~

 

青山学院大学 社会情報学部 客員研究員 上野亮氏

 

近年、TwitterやFacebook等、様々なソーシャルメディアが活用されています。そうした動きは一般企業だけでなく、各地の地方自治体にも広がっており、町田市や相模原市もまた例外ではありません。

本講座では、これまで、地方自治体がICTを活用し、どのような成果を上げてきたのか。現在、地方自治体がソーシャルメディアを活用し、市民とどのようにコミュニケーションを図ろうと試みているのか等についてお話しします。

 

オーサーズカフェ  14:00~15:00 ロビー2


8月10日のオーサーズカフェは「『一歩踏み出すこと』で出会えたこと」

『一歩踏み出すこと』で出会えたこと

 

創発カフェ 主宰 郷原正氏

 

全ての組織のコミュニケーションを活発にし、Action・Thinking・Teamworkを高め、創発する社会を創り出したい!今から20年前、普通のビジネスパーソンだった私が、一歩踏み出すことで様々な機会や出会いがあり、気がつくと今では名刺が10枚以上になっていました。踏み出すことは難しくありませんが、キッカケがなかったり、勇気がなかったりで、思うようにいかない方も多いと思います。

私の多岐にわたる活動の中から、コミュニケーションを考えるカードゲームを体験していただきます。私のこれまでの経験を振り返り、みなさんにヒントを提供できれば幸いです。

 

オーサーズカフェ  14:00~15:00 ロビー2


8月10日 市民大学交流会 夏休みお親子参加特別企画 科学実験教室

★★ドクターアキヤマと一緒に 楽しくて面白い科学実験で暑い夏を吹き飛ばそぉ~

冷え冷え実験など楽しくて夢中になること間違いなし!

 夏休みの自由研究に使える!

実験白衣&ドクターアキヤマの動物サインもプレゼント

東海大学 工学部応用化学科

 講師 秋山 泰伸 氏

◆日時: 8月10日(土) 13:15~14:45

◆会場: ユニコムプラザさがみはら(bono相模大野サウスモール3F)

◆対象: 小学生+同伴者 (小学生4年以上は小学生のみ可)

◆定員: 30名(先着順・定員になり次第締め切り)

◆参加費: 無料

◆申込: ユニコムプラザさがみはら 

    電話:042-701-4370

 

 

 

 


さがみはら地域づくり大学 笑顔が笑顔を呼ぶ遊びの場づくり 開催!

8月3日(土)、10日(土) 実施!

 

子育てに活かすムーブメント教育・療法について、体験的に学びます!

地域での親子遊びを学びましょう。

 

講師:大橋 さつき氏(和光大学 教授)

惠濃 志保氏(株式会社CMDゆうゆう 代表取締役)

 

時間:13:15~16:30

会場:ユニコムプラザさがみはら

対象:15歳以上(中学生を除く)、相模原市に在住、在勤、在学する方、又は相模原市民活動に興味のある方

受講料:1,900円

定員:20名(先着順、定員に達し次第、締め切ります)

申込:必要

ユニコムプラザさがみはら

電話 042-701-4370


さがみはら地域づくり大学 8月開講講座

■「子育て」で地域とつながる!さがみはらの教育福祉

8月3日(土)、10日(土)

子育てに活かすムーブメント教育について、体験的に学びます。

 

■地域が元気になる!健康づくり講座

8月24日(土)

良薬となる運動が「からだ」、「こころ」、「脳」に与える効果を知り、地域での健康について考えましょう。

 

★共通★

時 間:13:15~16:30

会 場:ユニコムプラザさがみはら

対 象:15歳以上(中学生を除く)、相模原市に在住、在勤、在学する方、又は相模原市民活動に興味のある方

受講料:1,900円(1講座につき)

定 員:20名(先着順、定員に達し次第、締め切ります)

申 込:必要

ユニコムプラザさがみはら

電話 042-701-4370


7月27日のオーサーズカフェは「いらなくなった家電品の不法投棄 なぜダメなの?」

いらなくなった家電品の不法投棄 なぜダメなの?

麻布大学 生命・環境科学部環境科学科 教授 稲葉一穂氏

私達の周りにある家電製品、とても便利ですね。でも、不要になったら・・・、山林や河原への不法投棄が後を絶ちません。風雨に曝されて、長い時間が経ったらどうなっていくのでしょうか?どんな物質が溶け出してくるのでしょうか?それは安全でしょうか?

家電製品の不法投棄問題を例として、環境汚染の原因とその影響を調べるにはどのようにするのか?汚染を防ぐにはどのような方策があるのか?など、私達の身の回りにある環境問題のリスクとその解決法について、一緒に勉強してみましょう。

オーサーズカフェ  14:00~15:00 ロビー2


7月24日 市民・大学交流会 「考えよう人の暮らしとエコ・未来」

考えよう人の暮らしとエコ・未来

地球は有限ですが人の欲求は無限です。人為的に破壊された地球の環境はすでに元に戻らない変化を生じ始めています。この変化に合わせて暮らしも適応していかなければならなくなりました。2016から始まったSDGs(持続可能な開発のための目標)はその対処項目として注目されます。漸次進みつつある地球温暖化を遅らせるための「パリ協定」の行方は人類生存の可能性に深く関わっています。世界経済フォーラムで示された深刻な「海洋プラスチックゴミ」は身近な生活にも影響を与えはじめています。これら現状と今後を考えます。

東海大学教養学部人間環境学科・大学院人間環境学研究科・教授

  教授 勝田 悟 氏

◆日時: 7月24日(水) 13:15~14:45

◆会場: ユニコムプラザさがみはら (bono相模大野サウスモール3F)

◆対象: 環境に興味のある方

◆定員: 10名(先着順)

◆申込: ユニコムプラザさがみはら 電話:042-701-4370

 


さがみはら地域づくり大学 7月開講講座

■相模原を知ろう、学ぼう

7月3日(水)、10日(水)、17日(水)

相模原市のさまざまな側面を学びます。自分たちの住む街をよく知るための講座です。

 

■団体運営のコツと資金を調達するために

7月6日(土)、13日(土)、20日(土)

継続して活動するために、気をつけたいことや資金調達、そもそもNPOとは?について学びます。

 

★共通★

時 間:13:15~16:30

会 場:ユニコムプラザさがみはら

対 象:15歳以上(中学生を除く)、相模原市に在住、在勤、在学する方、又は相模原市民活動に興味のある方

受講料:1,900円(1講座につき)

定 員:20名(先着順、定員に達し次第、締め切ります)

申 込:必要

ユニコムプラザさがみはら

電話 042-701-4370


7月13日のオーサーズカフェは「作品鑑賞の魅力を探る2~女子美術大学美術館コレクション展を中心に~」

作品鑑賞の魅力を探る2~女子美術大学美術館コレクション展を中心に~

女子美術大学 特命助教/女子美術大学美術館 学芸員 藤田百合氏

美術館の作品を様々な視点から鑑賞することによって、作品をより身近に感じ、楽しんでもらうことを目的とした講座です。同じ作品を見ていても、その作品から受ける印象や感じ方は人それぞれ異なります。

8月3日まで女子美術大学美術館で開催している「女子美術大学美術館コレクション展」の展示作品を中心にお話します。

オーサーズカフェ  14:00~15:00 ロビー2


6月22日のオーサーズカフェは「地域でイキイキと過ごすために!フレイルを予防しよう!」

地域でイキイキと過ごすために!フレイルを予防しよう!

横浜創英大学 看護学部看護学科 講師 中山直子氏

フレイルとは英語で虚弱や老衰などの意味を指す「Frailty」をもとにした概念です。地域でイキイキと健康に過ごすためには、身体的な健康だけではなく、精神的な健康や、社会的な健康を維持していくことが必要です。

今回のオーサーズカフェでは、住み慣れた地域でイキイキと過ごすために、フレイルを予防しつつ日常生活で気を付けることや、健康の秘訣についてお話しする予定です。自分の健康や地域の環境について一緒に考えてみませんか?

オーサーズカフェ  14:00~15:00 ロビー2


6月8日のオーサーズカフェは「目指せ!グローカル産品開発」

目指せ!グローカル産品開発

東京家政学院大学 現代生活学部食物学科 准教授 山﨑薫氏

みなさんにとって「食」とはどのようなものでしょうか。日々の楽しみや健康維持だけでなく、地域を元気にするツールの一つとしても「食」は切り離せないものです。相模原をはじめとした地域の方々にその土地の歴史や環境、特産品などを実学で教わりながら、学生たちと地域ブランディングメニュー開発や商品開発を行っている実例をご紹介します。

また、東京2020オリンピック・パラリンピックも近づく今、地域を元気にしながら、グローカルな視点の食特産品を増やしていくにはどの様にしたらよいか、ご一緒に考えてみませんか。

オーサーズカフェ  14:00~15:00 ロビー2


さがみはら地域づくり大学 6月開講講座

■協働とは何か~地方分権と協働~

6月5日(水)、12日(水)、19日(水)

地方分権の推移や自治体の仕組み、政策の基本的なプロセスを学び、政策と協働の関係等について学びます。

 

■地域づくりのためのファシリテーション

6月15日(土)、22日(土)、29日(土)

実践的なファシリテーションのスキルについて、基礎や事例を学ぶとともに、ワークショップ演習を通じて体験的に身につけます。

 

★共通★

時 間:13:15~16:30

会 場:ユニコムプラザさがみはら

対 象:15歳以上(中学生を除く)、相模原市に在住、在勤、在学する方、又は相模原市民活動に興味のある方

受講料:1,900円(1講座につき)

定 員:20名(先着順、定員に達し次第、締め切ります)

申 込:必要

ユニコムプラザさがみはら

電話 042-701-4370


5月25日のオーサーズカフェは「障がいのあるユーザー中心視点のシステムデザイン」

障がいのあるユーザー中心視点のシステムデザイン

神奈川大学 工学部経営工学科 准教授 髙野倉雅人氏

少子高齢化がますます進む日本において、若年者でも高齢者でも、障がいがあってもなくても平等に生活できる社会づくりが求められています。その実現には、つくる側の視点でなく、障がい者や高齢者を含む使う側(ユーザー)を中心にしたデザイン思考が大事となります。

言語障がい向けコミュニケーション支援アプリ開発や、高齢者施設での取り組みをもとに、ユーザー中心視点のシステムデザインについてわかりやすくお話します。

オーサーズカフェ  14:00~15:00 ロビー2


5月19日 さがみはら地域づくり大学 公開プレ講座を開催します

5月19日(日) さがみはら地域づくり大学 公開プレ講座を開催します!

2019年度さがみはら地域づくり大学の講師として参加予定の方が登壇して、公開プレ講座として開催します。

 

講座1 14:00~15:30 協働のまちづくり-ガバナンスの担い手とは

講師:坂野 喜隆 氏 (流通経済大学 法学部 准教授)

 

講座2 15:40~17:10 小さなことからコツコツと!!~NPO活動の実際とその可能性~

講師:桑原 和也 氏(NPO法人フリースクール鈴蘭学園 副理事長)

 

<共通>

会 場:ユニコムプラザさがみはら

対 象:15歳以上(中学生を除く)

受講料:どちらの講座も無料

定 員:100名

申 込:不要

チラシ_プレ講座

お気軽にご参加ください!


5月17日 協働啓発シンポジウム開催 ~次期市民協働推進基本計画の策定に向けて~

■テーマ:皆で担う  さがみはらの未来
■日時: 2019年5月17日(金) 19:00 ~ 21:15(開場 18:45)
■場所: ユニコムプラザさがみはらセミナールーム1・2
相模原市南区相模大野3丁目3番2号 bono相模大野サウスモール3階
■基調講演:「協働の輪をさらに広げるために」
牧瀬  稔 氏 関東学院大学法学部 准教授
■パネルディスカッション:「協働の実践者に聞く 多様な主体が活躍するさがみはら」
平岩 夏木 氏 (株)エフエムさがみ 代表取締役社長
牧瀬  稔 氏 関東学院大学法学部 准教授
竹田 幹夫 氏 星が丘地区自治会連合会 会長
星野  諭 氏 NPO法人コドモ・ワカモノまちing 代表理事
大谷かな穂 氏 南区若者参加プロジェクト実行委員会 副委員長・大学生
■参加費: 無料
■定員: 100名(定員になり次第受付終了となります)
■申込方法(事前申込制)5月1日から受付中)
①相模原市コールセンターに電話でお申込み
TEL 042-770-7777 (受付時間 8:00 ~ 21:00 年中無休)
②FAX、E-mailでもお申込み
FAX 042-754-7990
E-mail shiminkyoudou@city.sagamihara.kanagawa.jp
■お問い合わせ
①相模原市コールセンター
TEL 042-770-7777(受付時間 8:00 ~ 21:00 年中無休)
②相模原市市民協働推進課
TEL 042-769-9225(受付時間 8:30 ~ 17:15 土・日・祝日を除く)


5月11日のオーサーズカフェは「こどもに優しい医療とは」

こどもに優しい医療とは

おぐちこどもクリニック 院長 小口弘毅氏

障害や難病を抱えている子どもと家族にとって医療は生き育ってゆくために不可欠です。しかし、医療だけで十分なのでしょうか?私は、新生児集中治療センターで働いてきて、退院後の地域での生育支援が貧弱であることを痛感してきました。病院と家の往復だけでなく、家族とともに子どもらしい体験のできる場所が必要です。そんな子どもたちのためのレスパイト村が隣県の山梨県に生まれています。

およそ40年前に世界で初めて誕生したこどもホスピス”ヘレンハウス”について書かれた原書を、私たちの活動の一環として翻訳出版(「ヘレンハウス物語」)したのでご紹介します。

オーサーズカフェ  14:00~15:00 ロビー2


4月27日のオーサーズカフェは「麻布大学いのちの博物館の楽しみ方」

麻布大学いのちの博物館の楽しみ方

麻布大学いのちの博物館 高槻成紀氏

麻布大学いのちの博物館は2015年9月に「大学の出窓」としての機能を担う機関として開館しました。その後、地域との連携に力を入れ、アカデミズムを主体としながら、学生による解説などを特色とし、展示だけでなく「子供教室」などのイベントも行っている。

この講座では博物館ができるまでの経緯や最近行った展示やイベントを紹介しながら、本館の楽しみ方を説明します。

オーサーズカフェ  14:00~15:00 ロビー2


4月21日 さがみはら地域づくり大学 新年度開講記念 学長講演

さがみはら地域づくり大学 新年度開講記念 学長講演をおこないます!

「地域づくりの技法―自治体戦略2040とさがみはら」

 

学長 中邨章氏(日本協働政策学会理事長、明治大学名誉教授)

 

総務省は昨年、2度にわたって「自治体戦略2040構想研究会」の報告を公表しました。これは2040年になると日本の自治体はどう変わるかをいろいろな資料で説明したものです。相模原市を含め、首都圏には刺激的な内容が盛り込まれています。例えば、高齢化が首都圏で急激に進む、地方では落ち着く。それに連動して労働力が落ち込むなどです。そのすべてが現実になるとは思えませんが、今回はこの報告書を紹介し、それが相模原市の将来にどのような意味を持つかを考えます。

 

日時 2019年4月21日(日)  14:00~15:15 (開場13:30)

定員 100名(先着順・参加費無料) ※どなたでも聴講できます

会場 ユニコムプラザさがみはら セミナールーム2

お気軽にご参加ください!


4月13日~4月14日 相模女子大学 さがみアカデミー墨絵教室作品発表会

 

相模女子大学 さがみアカデミー墨絵教室作品発表会

日 時:4月13日(土)12:00~18:00

4月 14日(日)10:00~17:00

会 場:ユニコムプラザさがみはら

ボーノ相模大野 サウスモール3階

講 師:ヤン シャオミン