イベントスケジュール

イベント情報のお知らせです。
誰でも参加できるイベントに、お気軽にご参加下さい。

5月25日のオーサーズカフェは「障がいのあるユーザー中心視点のシステムデザイン」

障がいのあるユーザー中心視点のシステムデザイン

神奈川大学 工学部経営工学科 准教授 髙野倉雅人氏

少子高齢化がますます進む日本において、若年者でも高齢者でも、障がいがあってもなくても平等に生活できる社会づくりが求められています。その実現には、つくる側の視点でなく、障がい者や高齢者を含む使う側(ユーザー)を中心にしたデザイン思考が大事となります。

言語障がい向けコミュニケーション支援アプリ開発や、高齢者施設での取り組みをもとに、ユーザー中心視点のシステムデザインについてわかりやすくお話します。

オーサーズカフェ  14:00~15:00 ロビー2


5月11日のオーサーズカフェは「こどもに優しい医療とは」

こどもに優しい医療とは

おぐちこどもクリニック 院長 小口弘毅氏

障害や難病を抱えている子どもと家族にとって医療は生き育ってゆくために不可欠です。しかし、医療だけで十分なのでしょうか?私は、新生児集中治療センターで働いてきて、退院後の地域での生育支援が貧弱であることを痛感してきました。病院と家の往復だけでなく、家族とともに子どもらしい体験のできる場所が必要です。そんな子どもたちのためのレスパイト村が隣県の山梨県に生まれています。

およそ40年前に世界で初めて誕生したこどもホスピス”ヘレンハウス”について書かれた原書を、私たちの活動の一環として翻訳出版(「ヘレンハウス物語」)したのでご紹介します。

オーサーズカフェ  14:00~15:00 ロビー2


4月27日のオーサーズカフェは「麻布大学いのちの博物館の楽しみ方」

麻布大学いのちの博物館の楽しみ方

麻布大学いのちの博物館 高槻成紀氏

麻布大学いのちの博物館は2015年9月に「大学の出窓」としての機能を担う機関として開館しました。その後、地域との連携に力を入れ、アカデミズムを主体としながら、学生による解説などを特色とし、展示だけでなく「子供教室」などのイベントも行っている。

この講座では博物館ができるまでの経緯や最近行った展示やイベントを紹介しながら、本館の楽しみ方を説明します。

オーサーズカフェ  14:00~15:00 ロビー2


4月13日のオーサーズカフェは「アニマルウェルフェアに配慮した畜産食品(鶏卵・鶏肉・豚肉)の生産と流通 EU、米国、アジアの動向」

アニマルウェルフェアに配慮した畜産食品(鶏卵・鶏肉・豚肉)の生産と流通 EU、米国、アジアの動向

麻布大学 獣医学部動物応用科学科 教授 大木茂氏

鶏卵ではEUや米国でケージフリーの動きが急激に広がっているが、台湾でもケージフリーの動きが外資系の小売業を中心に広がっており、この動きは日本にも影響を与えている。また鶏卵への飼養方法の印字という点では韓国がEUの例を参考に法規制を強化しており、1羽当飼養面積もEUのエンリッチドケージ並みに規制が厳しくなった。

鶏肉では、大きく分けて2つの動きが進んでいる。一つは、薬剤耐性菌対策のために抗菌物質不使用による鶏肉生産への取り組みであり、もう一つは、品種改良・変更を伴いながらのスローグロウイングの動きである。1日当たりの増体を緩やかにしてやや長く飼育することで鶏の健康への負荷を減少させる動きである。これらに基づく商品化が国により特徴を持って進んでいる。

豚肉については、ストール飼育を制限するEUの動きがアメリカにも波及し、今後日本でも議論が必要になると思われる。

オーサーズカフェ  14:00~15:00 ロビー2


4月6日 第29回大人のためのおはなし会

相のおはなし会では、今年も「大人のためのおはなし会」を開きます。お忙しい毎日とは思いますが、楽しいひと時をご一緒にいかがですか?

どうぞお気軽にお出かけください。お待ちしています。

日時:  2019年4月6日(土) 午後2時~3時40分頃 (受付1時40分~)

場所: ユニコムプラザさがみはら(セミナールーム)

bono相模大野サウスモール 3F

事前申込不要 無料です。

問合せ先 : 相のおはなし会 電話 042-741-4819(三上)

ainoohanashikai@gmail.com


カナガワビエンナーレ国際児童画展ミニ展覧会inユニコム

相模原市立 市民・大学交流センター(ユニコムプラザさがみはら)では、大学との連携による新たな地域活動、市民活動の創造を目指して、さまざまな情報を発信しています。

3月16日から3月31日まで「カナガワビエンナーレ国際児童画展ミニ展覧会」を開催しています。カナガワビエンナーレ国際児童画展は、絵画を通じて様々な国や地域の多様な文化を理解することを目的として開催され、言葉や文化の壁を乗り越え、画用紙には収まりきらないほどの自由で力強い作品たちが集まります。

当展覧会では、第19回の入選作品のうち、相模原市内の児童の作品と、海外の作品の一部を展示しています。

お近くにお越しの際は、ぜひユニコムプラザさがみはらにお立ち寄りいただき、ご覧ください。


3月23日のオーサーズカフェは「桜のはなし」

桜のはなし

玉川大学 名誉教授  日本櫻学会会長

自然環境復元協会理事長 樹木医 環境再生医 石川晶生氏

桜が咲きます。心が弾みます。我々日本人は桜の花を見ると何故か心がリセットされて、新たな始まりを迎えるのです。樹冠いっぱいに咲く桜はそれだけで美しい。この花には優しさと生命力が満ち溢れているのです。

日本には花見の文化があり、世界に誇れる美しい桜が数多くあります。野生の桜もそれぞれに個性があり、それらから生まれた栽培品種もそれぞれの美しさがあります。遠くから眺めてもよし、近くで見てもよしです。

自然は我々に資源を提供してくれるだけでなく、豊かな精神文化も育んできました。どうぞ気軽に聞いていただければと思います。

オーサーズカフェ  14:00~15:00 ロビー2

 


3月17日 おとなの空耳図書館 「哲学カフェ」

「おとなの空耳図書館」2019 やってみましょう!『哲学カフェ』

日時:2019年3月17日(日)14時~16時

会場:ユニコムプラザ・マルチスペース

参加費:1000円 定員:最大15名(先着順) お申込み:soramimi.work@gmail.com またはユニコム窓口 ①お名前②緊急連絡先

進行役:寺田俊郎さん(上智大学哲学科教員・カフェフィロ設立メンバー)

参考図書:『哲学カフェのつくりかた カフェフィロ編』(大阪大学出版会)

協力:相模原市立市民・大学交流センター(ユニコムプラザさがみはら)

主催/お問合せ 芸術教育デザイン室CONNECT/コネクト(ユニコム・シェアード1)www.coconnect.jimdo.com


3月16日 てとてとシンポジウム 「居場所」から見える子ども・地域・社会

日時:2019年3月16日(土)14時~17時

場所:ユニコムプラザさがみはら セミナールーム1

相模原市南区相模大野3丁目3番2号bono相模大野サウスモール3階

電話042-701-4370

参加費:無料

お申し込みは不要です。

パネリスト:吉澤 肇:くすのき広場代表  杉山 春:てとてと 共同代表 ルポライター

ゲスト:井上雄輔:相模原市こども・若者未来局 こども・若者支援課 主任

相模原市の県営大島団地の集会所を拠点とする子どもと大人のための居場所「てとてと 」。1年足らずの活動ですが、見えてくることがたくさんありました。「てとてと 」共同代表の杉山の報告と相模原市行政の子どもの居場所施策の報告をもとに、相模原で早くから子どもの居場所を始めた吉澤さんとともに、居場所の可能性を考えたいと思います。

吉澤肇:転入した団地の管理組合委員をはじめ、安全パトロールや民生児童委員を務めながら、地域の子どもたちに安心な居場所がないことを実感。2014年7月から団地内で子どもの居場所「くすのき広場」を開催。

杉山春:ルポライター。著書に『ネグレクト 真奈ちゃんはなぜ死んだか』など。2012年から2年間生活保護家庭の子ども若者の支援に携わり、現在は公営団地内で月に一度「みんなの居場所てとてと」開催中。

主催・問合せ 「てとてと」 tetoteto2018sagamihara@gmail.com   担当:松下 090-6701-0027

「てとてと 」では、一緒に活動してくださるスタッフを募集しています。

神奈川子ども未来ファンド助成事業


3月10日 さがみはら地域づくり大学 特別公開講座

特別公開講座 市民のつながりを生む地域づくり~相模原市の”あるもの探し”~

相陽建設株式会社 社長/橋本商店街協同組合 理事長 古橋裕一氏

関東学院大学 法学部地域創生学科 准教授 牧瀬稔氏

今後、大きな発展を遂げていく相模原市橋本地区。今まで以上に市民が参加したまちづくりが必要となってきます。そこで、地元で長年、まちづくりに尽力されている方からまちづくりの現状をお話しいただきます。また、全国的に脚光を浴びる相模原市を、市民自らができるアピールについて考えましょう。

 

日 時:3月10日(日) 14:00~16:10

会 場:セミナールーム2

入場料:無料

対 象:どなたでも

定 員:100名(先着順)

申 込:不要(直接会場へお越しください)

問合せ:ユニコムプラザさがみはら

電話:042-701-4370


3月9日のオーサーズカフェは「丹沢あんぱん 開発秘話」

丹沢あんぱん 開発秘話

株式会社オギノパン 代表取締役 荻野時夫氏

1998年ころから開発し始めた「丹沢あんぱん」、デビューまで2年ほどかかりました。

開発コンセプトがいろいろあり、なかなか決めきれずに試行錯誤が繰り返されました。小さくて可愛い、どこを食べても餡に届く、ポケットに忍ばせてハイキングやウォーキングに、ダイエットしていても許される量、山のような珍しい形、餡好きの方へのお手軽ギフト等々いろいろなコンセプトがあり、それの集大成が現在の「丹沢あんぱん」です。レシピ、製法、これらにもこだわりがあります。

オーサーズカフェ  14:00~15:00 ロビー2


3月2日 親子きつおん交流会

~気楽におしゃべり、楽しく交流~

親子きつおん交流会を開催します。

日時:2019年3月2日(土)10:00~12:00  (受付開始 9:30~)

会場:ユニコムプラザさがみはら セミナールーム1,2

参加料:無料

問合せ先:NPO法人 よこはま言友会 電話 080-6612-9154(中村)

yokohama-genyukai.wix.com/index

お申込み:不要、直接会場へお越しください。

後援:神奈川県教育委員会、相模原市教育委員会 など


2月27日 わが家の食品ロス削減 

2月27日(水) ソレイユさがみ出前講座 講演会「わが家の食品ロス削減」

日本の食品ロスは年間やく621万トン、その内の約半分の282万トンが家庭からのものです。

実にもったいない!食べ物を「もっと無駄なく」「大切に消費する」工夫を学んで食品ロスを減らしましょう。

①日 時:平成31年2月27日(水)14時から16時30分

②会 場:ユニコムプラザさがみはら セミナールーム2

③講 師:料理研究家 フルタニ マサエさん

相模原市資源循環推進課 職員

④定 員:80名(申込順)

⑤参加費:無料

⑥保 育:ありません

⑦主 催:相模原市立男女共同参画推進センター(ソレイユさがみ)

⑧企 画:NPO法人 学びサポート研究会

⑨その他:参加者の方に「食品ロス削減家計簿手帳」を差しあげます

⑩申 込:1月15日(火)から直接または電話・FAXで、ソレイユさがみへ

TEL=042-775-1775 (毎日9時から21時50分まで)

FAX=042-775-1776


2月23日のオーサーズカフェは「デザインのはなし」

デザインのはなし

湘北短期大学 総合ビジネス情報学科 非常勤講師

アラヤ株式会社 エグゼクティブ・アドバイザー 和田祐子氏

私たちの身の回りはデザインされたもので埋め尽くされています。デザインの仕事にはいったいどんなものがあるのか、様々なデザイン分野に触れ、デザインを身近に感じていただきます。

また、講師自身の直近のデザインワーク(ロゴデザイン)をご紹介し、デザインプロセスを知っていただきます。デザインプロセスのサイクルが、実は様々な分野で役立つことをお話ししたいと思います。

オーサーズカフェ  14:00~15:00 ロビー2


2月16日 ユニコムセミナー 「くらしがグングン楽しくなる心理学」

*事前申し込み不要・無料セミナー!先着100名

1.日時: 2月16日(土)15:15~16:45

2.場所: ユニコムプラザさがみはら セミナールーム

     ボーノ相模大野サウスモール3階 

3.テーマ: くらしがグングン楽しくなる心理学

      ヴィゴツキー理論に基づくコミュニケーションゲームから学ぶ

4.講師: 横浜国立大学 教育学部 学校教育課程

     教授  有元 典文 氏

5.内容: 人間は社会的動物。

     支え合いこそが人間らしさのおおもとです。

     ヴィゴツキーの発達理論では、

     発達するのは個人ではなく支え合いです。

     普段当たり前に行なっているのに、

     見過ごしているこの事実を、

     みんなでコミュニケーションのゲームを遊ぶことで、

     再確認してみませんか。

 


2月9日のオーサーズカフェは「共に遊び 共に生きる」

共に遊び 共に生きる

和光大学 現代人間学部身体環境共生学科 准教授 大橋さつき氏

年齢・性別・障害・文化・・・など様々な違いのある人々が共に生き育み合う地域社会の実現に向けて、「共に遊ぶ」活動にはどんな意義があるのでしょうか・・・?

これまで大学と地域の連携による子育て支援・障がい児支援として展開してきた親子遊び活動やインクルーシブな舞台表現等の実践を紹介しながら、みなさんといっしょに考えてみたいと思います。

オーサーズカフェ  14:00~15:00 ロビー2


2月2日 第14回 がんサロンおしゃべリバティー開催

がんの関心のある方、私達がん経験者といっしょにおしゃべりしませんか?

開催日時: 平成31年2月2日(土) 13:30~16:30

会場: ユニコムプラザさがみはら ミーティングルーム3

(ボーノ相模大野サウスモール3階)

定員: 12名

申込方法: メール osyabeliberty@gmail.com 阿蘇

フェイスブック (@osyabeliberty)インベントリページより参加ボタンを押してください。電話042-733-3919(留守電)

参加費: 500円(お茶代、菓子代等)

 

 


1月26日のオーサーズカフェは「人の心を動かす「色」「ことば」講座」

人の心を動かす「色」「ことば」講座

アイワ広告株式会社 代表取締役社長 小山雅明氏

ベストセラー「人の心は色で動く」(三笠書房)など20冊以上の著作のある小山雅明が、30年にわたる人間の感性を工学的に読み解く研究から見出した、人生が前向きになる「色の使い方・ことばの使い方・考え方」講座。プラス発想を習慣づければ、ことばが変わります。ことばが変われば行動が変わり、人の心を動かす「魅力的な自分」に生まれ変わります。色とことばのマジックを学び、豊かな人生を創造しましょう。

オーサーズカフェ  14:00~15:00 ロビー2


1月13日 私たちの暮らしを守る成年後見制度

成年後見制度普及啓発事業

私たちの暮らしを守る成年後見制度

消費者被害を通じて「成年後見制」について学びませんか。

日時:平成31年1月13日(日) 開場:13時30分 開演:14時

場所:ユニコムプラザさがみはら

小田急線相模大野駅下車徒歩3分 bono相模大野サウスモール3F

申込:不要 当日先着順

定員:100名

参加費:無料

問合せ: 公益社団法人 神奈川県社会福祉士会 ぱあとなあ神奈川

電話 045-317-2045

FAX  045-317-2046

主催:公益社団法人 神奈川県社会福祉士会 ぱあとなあ神奈川

後援:相模原市 等

 


1月12日のオーサーズカフェは「地図xウェブ=新しい国際貢献のカタチ」

地図xウェブ=新しい国際貢献のカタチ

青山学院大学 地球社会共生学部地球社会共生学科 教授 古橋大地氏

インターネットで沢山の情報が手に入る今でも、世界には「地図にない町」が沢山あります。もしそこで大きな災害が起きたら救援隊は何を頼りに現地に行けばいいでしょう?ハイチ地震、東日本大震災、ネパール地震、熊本地震、西日本豪雨災害などで講師が取り組んできたクライシスマッピングの仕組みと、ドローンをはじめとする最先端の技術活用、そして青山学院大学が中心となって取り組んでいる新しい国際貢献活動を紹介します。

オーサーズカフェ  14:00~15:00 ロビー2


12月22日のオーサーズカフェは「名曲探偵が明かすベートーヴェン《第九》のヒミツ Season 4」

名曲探偵が明かすベートーヴェン《第九》のヒミツ Season 4

玉川大学 芸術学部 芸術教育学科 教授 野本 由紀夫氏

ご好評いただいている「第九講座」の第4段。今年は、《第九》の日本初演から「100年」という記念の年です。日本では年末恒例になっているベートーヴェンの《第九》に隠された意外なヒミツとは?! 《第九》作曲から194年、日本で知られるようになって100年だからこそ、この曲を楽しみ、深く味わってみませんか? NHKテレビ「名曲探偵アマデウス」や「ららら♪クラシック」の監修者として培ったノウハウを駆使して、みなさまにお伝えしたいと思います。

オーサーズカフェ  14:00~15:00 ロビー2


12月8日のオーサーズカフェは「ローカルメディアの意義と役割」

ローカルメディアの意義と役割

相模原町田経済新聞 編集長 宮本 隆介氏

相模原と町田のニュースだけを取り上げるインターネットメディアを創刊して11年。これまでに約3000本の記事とコラムを配信し、月間の読者数は10万人を超えました。これまでの取り組みとこれからの展望についてお話します。

オーサーズカフェ  14:00~15:00 ロビー2


12月4日 「介護する人のホットひと息」講座

~認知症など、介護者の悩みを話し合いましょう~

日時:2018年12月4日(火) 10:00~12:00

場所:ユニコムプラザさがみはら セミナールーム1

参加費:500円(会場費 通信費 等)

講師:日本精神科看護協会会員

相模ケ丘病院 副師長 盛内雅寛さん

申込: シニア活動の森       090-4106-8830

11月 5 日~12 月 3 日 9時~12 時

定員 30 名(申し込み順)

(留守電の場合は名前と電話番号をお伝えください)

後援:相模原市

協力:大野南高齢者支援センター

市民・行政協働運営型市民ファンド「ゆめの芽」助成金交付事業

 


12月2日 第 9 回食物アレルギーを持つ患者とご家族のために

市販の配慮商品をつかい冬のおやつ・クリスマスのケーキをつくろう!

①日 時:平成 30 年 12 月 2 日(日)  10: 00 13 : 00 希望者~15 : 00 相談&交流会
②会場: ボーノ相模大野 サウスモール 3F ユニコムプラザ実習室 2 小田急線:相模大野駅北口下車 5 分
③定員: 24 名 申込の受付は会員 ・患者 ・先着順となります。
*小学生は危険防止のため参加できません 。
④申込み:
会員 11月 12 日(月)~11月 26 日(月)
一般 11月 19 日(月)~11月初日(月)
メール・FAX ・はがきで申し込みください。
⑤参加費:  材料費実費( 700 円位) 当 日受付時集金
⑥保育 :   保育はありません。要相談
同伴者が保育可能なお部屋があります。(申込時申告)
⑦主催: NPO 法人相模原アレルギーの会
⑧後   援: (一社)日本アレルレギー学会 (公財)  日本アレルギー協会、相模原市、(独)国立病院機構相模原病院 臨床研究センター
⑨申込み・連絡先
NPO 法人相模原アレルギーの会
TEL    042・745・8801 (月~金 10: 00~16: 00)
Fax    042・745・8821
メール:  allergy-kai@sagamihara-allergy.org


12月1日 子育てセミナー 現代(いま)の子育で大切にしたいこと

■「現代(いま)の子育で大切にしたいこと~自分の心を見つめてみよう」

・現代社会は便利さやスピードが当たり前なのに、子育ては子どものペースに合わらなければならずストレスもたまりがちです。「今」だからこそ親自身も子どもも大切にできる子育ての原理を考えてみましょう。きっと、すっきりした気分になるでしょう。

1.日時:2018年12月1日(土)10:00~11:30
2.場所:相模原市立 市民・大学交流センター
ユニコムプラザさがみはら セミナールーム2
相模原市南区相模大野3丁目3番2号bono相模大野サウスモール3階
*小田急線相模大野下車徒歩3分(中央改札口から北口デッキに出て左方向へ)
3.主催:相模原市地域子育て支援拠点事業 子育て広場「たんと」/和光大学
(主催団体:子育て親育ち応援団With.cfc)
4.講師:和光大学現代人間学部教授 一瀬 早百合 氏
5.対象:乳幼児のママ・パパ
6.定員:100名 要予約(先着順) *保育なし
7.申込先:https://www.wako.ac.jp/blog/index_univ/5509.html

8.問合せ先:和光大学 企画室 〒195-8585 東京都町田市金井町2160
電話 044-988-1433 メール kikaku@wako.ac.jp