イベントスケジュール

イベント情報のお知らせです。
誰でも参加できるイベントに、お気軽にご参加下さい。

3月17日 おとなの空耳図書館 「哲学カフェ」

「おとなの空耳図書館」2019 やってみましょう!『哲学カフェ』

日時:2019年3月17日(日)14時~16時

会場:ユニコムプラザ・マルチスペース

参加費:1000円 定員:最大15名(先着順) お申込み:soramimi.work@gmail.com またはユニコム窓口 ①お名前②緊急連絡先

進行役:寺田俊郎さん(上智大学哲学科教員・カフェフィロ設立メンバー)

参考図書:『哲学カフェのつくりかた カフェフィロ編』(大阪大学出版会)

協力:相模原市立市民・大学交流センター(ユニコムプラザさがみはら)

主催/お問合せ 芸術教育デザイン室CONNECT/コネクト(ユニコム・シェアード1)www.coconnect.jimdo.com


3月16日 てとてとシンポジウム 「居場所」から見える子ども・地域・社会

日時:2019年3月16日(土)14時~17時

場所:ユニコムプラザさがみはら セミナールーム1

相模原市南区相模大野3丁目3番2号bono相模大野サウスモール3階

電話042-701-4370

参加費:無料

お申し込みは不要です。

パネリスト:吉澤 肇:くすのき広場代表  杉山 春:てとてと 共同代表 ルポライター

ゲスト:井上雄輔:相模原市こども・若者未来局 こども・若者支援課 主任

相模原市の県営大島団地の集会所を拠点とする子どもと大人のための居場所「てとてと 」。1年足らずの活動ですが、見えてくることがたくさんありました。「てとてと 」共同代表の杉山の報告と相模原市行政の子どもの居場所施策の報告をもとに、相模原で早くから子どもの居場所を始めた吉澤さんとともに、居場所の可能性を考えたいと思います。

吉澤肇:転入した団地の管理組合委員をはじめ、安全パトロールや民生児童委員を務めながら、地域の子どもたちに安心な居場所がないことを実感。2014年7月から団地内で子どもの居場所「くすのき広場」を開催。

杉山春:ルポライター。著書に『ネグレクト 真奈ちゃんはなぜ死んだか』など。2012年から2年間生活保護家庭の子ども若者の支援に携わり、現在は公営団地内で月に一度「みんなの居場所てとてと」開催中。

主催・問合せ 「てとてと」 tetoteto2018sagamihara@gmail.com   担当:松下 090-6701-0027

「てとてと 」では、一緒に活動してくださるスタッフを募集しています。

神奈川子ども未来ファンド助成事業


3月10日 さがみはら地域づくり大学 特別公開講座

特別公開講座 市民のつながりを生む地域づくり~相模原市の”あるもの探し”~

相陽建設株式会社 社長/橋本商店街協同組合 理事長 古橋裕一氏

関東学院大学 法学部地域創生学科 准教授 牧瀬稔氏

今後、大きな発展を遂げていく相模原市橋本地区。今まで以上に市民が参加したまちづくりが必要となってきます。そこで、地元で長年、まちづくりに尽力されている方からまちづくりの現状をお話しいただきます。また、全国的に脚光を浴びる相模原市を、市民自らができるアピールについて考えましょう。

 

日 時:3月10日(日) 14:00~16:10

会 場:セミナールーム2

入場料:無料

対 象:どなたでも

定 員:100名(先着順)

申 込:不要(直接会場へお越しください)

問合せ:ユニコムプラザさがみはら

電話:042-701-4370


3月9日のオーサーズカフェは「丹沢あんぱん 開発秘話」

丹沢あんぱん 開発秘話

株式会社オギノパン 代表取締役 荻野時夫氏

1998年ころから開発し始めた「丹沢あんぱん」、デビューまで2年ほどかかりました。

開発コンセプトがいろいろあり、なかなか決めきれずに試行錯誤が繰り返されました。小さくて可愛い、どこを食べても餡に届く、ポケットに忍ばせてハイキングやウォーキングに、ダイエットしていても許される量、山のような珍しい形、餡好きの方へのお手軽ギフト等々いろいろなコンセプトがあり、それの集大成が現在の「丹沢あんぱん」です。レシピ、製法、これらにもこだわりがあります。

オーサーズカフェ  14:00~15:00 ロビー2